
2026年5月9日(土)、翌日から夏場所を迎える東京・両国国技館で行われたワールドワイドパートナーの記者会見。そこに登場した大関、霧島関には時計、一般メディアも大いに湧くことになった。
TUDOR×日本相撲協会
共に百年という歴史を刻んだ、
異なる世界同士の稀なるコラボが実現
1926年、ロレックスの創立者ハンス・ウイルスドルフによって創業したチューダー(TUDOR)。一方、同年12月28日、財団法人大日本相撲協会が設立。同月25日より日本の元号は昭和となるので、2026年の本年は日本相撲協会にとっては昭和百年、さらにチューダーも創業百年というダブル・アニバーサリーの年である。その両者がワールドワイドパートナーの提携を結んだ。時計と大相撲、スイス時計と国技というおよそ想像し難い両者の組み合わせは、西欧由来のスポーツとのパートナーシップに慣れた時計愛好家には、まさに“寝耳に水”の驚くべきニュースである。
>>スイス時計と日本の国技、がっぷり四つに組んだ両者の今後の世界的な取り組みにも注目!
協力:チューダー / Thanks to:TUDOR
INFORMATION
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日本ロレックス / チューダー
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-3-2郵船ビル
TEL: 0120-929-570
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