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ファーブル・ルーバ(FAVRE LEUBA)
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1737年にスイス、ル・ロックルにてブランドを創業し、以後一度も途切れることなく280年以上、機械式時計を作り続けています。19世紀には懐中時計が各国の万博で数々の賞を受賞し、ヨーロッパだけでなくアメリカ、アジアなど世界中に販路を広げました。20世紀には天文台のクロノメーター検定にて優秀な成績を収めるだけでなく、実用性に基づいた新たな機能の時計を発表しました。代表作は世界で初めて高度計を搭載した腕時計「ビバーク」(1962年)や、同じく世界で初めて水深計を搭載した腕時計「バシィ」(1968年)です。過酷な環境に挑戦する冒険者たちをサポートする伝統の技術は現在のコレクションにも受け継がれています。ブランドアンバサダーのフリーダイビング選手、Hanako氏はディープ・ブルーを着用してダイブに挑み、これまでに素晴らしい数々の記録を打ち立てています。
世界で最も古く創業された時計ブランドのひとつであり、数々の機械式時計の名機を世に送り出していたFAVRE-LEUBA(ファーブル・ルーバ)のモデルをご紹介。
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株式会社ノーブルスタイリング
目黒区三田
03-6277-1604
http://www.gressive.jp/satellite_site/favre-leuba/
https://favreleuba.com
百貨店
専門店
ブティック
153-8580
東京都
1-4-1
株式会社ノーブルスタイリング
腕時計
F.P.ジュルヌ(F.P. JOURNE)
クロノメーター時計を制作するアーティストとして、また新しい時計の機構を発明し制作時計師として、フランソワ・ポール・ジュルヌは常に伝統的な時計制作に敬意を払いながらも、創造的かつ革新的な時計制作を行っています。彼の理想は極めて高いところにあります。そのため彼にとっての時計製作とは、単なるモノづくりの行きを超え、まさに彼そのものであり芸術や文化に対する彼の表現手段でもあるのです。
20年以上もの間、時計製作はフランソワ・ポール・ジュルヌにとって最も重要なことであり続けました。彼は遥か昔に制作された時計や複雑時計の調査を怠る事無く継続してきました。これらの時計を学ぶことで彼はかつての偉大な科学者や発明家、熟練時計師の思考や哲学を自らもたどる事が出来たのです。
フランソワ・ポール・ジュルヌにとって、18世紀はまさに時計の黄金期であり、彼自ら製作した時計にラテン語で“Invenit et Fecit”(発明し、製作した)と明記するのは、まさにこの時代へのオマージュに他なりません。
しかしフランソワ・ポール・ジュルヌは現代に生きる時計師として、産業としての時計製作と、芸術的な時計製作の間のギャップを克服することに成功しました。彼の製作する時計は複雑であり、かつ繊細ですが、同時に最大限の使いやすさと、信頼性を備えてもいるのです。
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モントル・ジュルヌ・ジャポン株式会社
港区南青山
03-5468-0931
https://www.fpjourne.com/
百貨店
専門店
ブティック
107-0062
東京都
6-1-3
モントル・ジュルヌ・ジャポン株式会社
エポス(epos)
クォーツ時計が世界中を席巻し、再び機械式時計隆盛の時代が来るとは誰もが考えなかった1980年代初頭。その時代に、将来再び機械時計が復権することを予見して機械式時計を専門的に製作する会社としてMontres EPOS SAを設立したのが、エポスの創業者ピーター・ホッファーである。1983年に創設されたこのブランドは、実は1925年にスイス・ジュウ渓谷に設立されたジェームス・オーバートのウォッチカンパニーが源流になっている。彼はかつて「Valjoux社」と「Landeron社」で伝統的な時計製作の技術を身につけており、独立後はクロノグラフとミニッツリピーターの発展に研究を重ねて「複雑時計のスペシャリスト」としての地位を確立していた。
そのジェームズ・オーバートの技術と知識を受け継いだ一人、義理の息子であるジャン・フィロンは現在もなおEPOSウォッチエンジニアのチーフとして活躍し、ジャンピングアワーやムーンフェイズレギュレーターのような複雑時計の製作は全て彼の工房であるジェームズ・オーバートSAで行われている。品質にこだわる姿勢は時計愛好家のためのウォッチメイキングを目指したものであり、斬新なデザインとアイデア、そして同時にそのコストパフォーマンスの高さで世界中にエポス・ファンを着実に増やし続けている。
2002年にホッファーはエポスの後継者として、スイスの時計産業で重要なキャリアと幅広い人脈を持ったタムディ・チョンゲをCEOに、そしてスイスのウォッチメーカーの一族の出身である妻のウースウ・フォスターを社長に選んだ。そしてこの2人によって、エポスはさらに精力的に新たな境地を切り拓いている。
エポスの時計は全て機械式時計であり、全ての基本的モデルのベースムーブメントにETA社のものを使用。これにエポス独自の機能やデザインを加え、ユニークなタイムピースを生み出している。2005年には400万円アンダーの「フライングトゥールビヨン」を発表、2006年には、懐中時計用の手巻きムーブメントであるETA製のユニタスCal.6498搭載の「ソフィスティク コレクション」と名付けられたワンハンドのモデルの時計が話題を呼び、2007年には「センタースモールセコンド」や両面スケルトンの「ポケットウォッチ」が華麗な時計世界を見せた。
2008年は、精悍なデザインの「スポーツ コレクション」やエポスが得意とするスケルトン仕様の「スポーツ コレクション スケルトンクロス」がエポスの幅を感じさせ、同時にエレガントな「エモーション」シリーズから登場したラウンドケースのレギュレーター仕様や「トリプルカレンダー ムーンフェイズ」が、その深さを見せるラインナップとなった
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機械式時計を専門的に製作する会社とし、1983年にピーター・ホッファーより創設されたエポス(epos)のモデルをご紹介。
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ユーロパッション株式会社
千代田区内神田
03-5295-0411
http://www.europassion.co.jp/epos/
百貨店
専門店
ブティック
101-0047
東京都
3-5-5
大同ビル607
ユーロパッション株式会社
腕時計
エドックス(EDOX)
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◆THE WATER CHAMPION
優秀な時計職人クリスチャン・リュフリ=フルーリーが、妻の誕生日を祝うため自身でデザインして作った懐中時計。この贈り物の美しさに感動した妻から、時計ブランドを立ち上げることを勧められ、1884年にスイスのビール/ビエンヌでエドックスを創業しました。ブランド名は、「時間」を意味する古代ギリシャ語に由来しており、ブランドエンブレムである砂時計のマークは「不朽」を象徴しています。
創業当時は懐中時計で名を成していましたが、1950年代から腕時計の製造にシフト。世界初の特許を取得した防水機構を開発するなど、過酷な環境下でも計時機能を維持できる高性能な時計づくりを追求してきました。1961年に発表したブランド初の防水時計『デルフィン』に始まり、現在のフラッグシップコレクション『クロノオフショア1』、海の神を象った最新シリーズ『ネプチュニアン』に至るまで、50年以上にわたってダイバーズウォッチ開発の先駆者として最前線を走り続けています。
国際的なラグジュアリースポーツの大会オフィシャルタイムキーパーを務めるなど、スポーツシーンとのパートナーシップを数多く締結しています。耐衝撃性や防水性などのタフネスに優れたエドックスウォッチは、一流アスリートからも厚い信頼を得ています。
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スイス・グランジュの才能ある時計師として名をなしていたクリスチャン・リュフリィ・フルーリーが設立した、エドックス(EDOX)のモデルをご紹介。
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株式会社ジーエムインターナショナル
台東区池之端
03-5828-9080
http://www.edox.jp/
百貨店
専門店
ブティック
110-0015
東京都
1-6-13
株式会社ジーエムインターナショナル
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