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ポール & ジョー(PAUL & JOE) 0 株式会社 大沢商会 時計部 中央区日本橋小伝馬町 03-3527-2682 http://www.josawa-watch.com/paul_and_joe.html 百貨店 専門店 ブティック 103-0001 東京都 1-7 株式会社 大沢商会 時計部
パテック フィリップ(PATEK PHILIPPE) /sites/default/files/brandMainImage/38.jpg ポーランド出身の美術愛好家、アントワーヌ・ノルベール・ド・パテックが1839年に創業。パテックは1844年のパリ博覧会で、革新的な「竜頭による巻上げ・時刻合わせ」機構を出品していた天才時計師、ジャン・アドリアン・フィリップと出会い、意気投合。フィリップはパテックの会社の共同経営者となった。「世界最高の時計をつくる」という社是を掲げ、「パテック フィリップ (Patek Philippe & Cie)」と社名を改めたのは1851年。永久カレンダーやミニットリピーターなどの複雑時計や、彫金、七宝、ジェム・セッティングなど、ジュネーブ伝統の工芸技術を施した芸術的なタイムピースは、英国ヴィクトリア女王、トルストイ、そしてアインシュタインなど王侯貴族や著名人たちから愛された。 伝統の時計製作技術を受け継ぎながら、最先端の技術革新を続け、取得した特許は100件を超える。2009年には、スイス時計産業のすべての品質ラベルを凌駕する独自の認定規準「パテック フィリップ・シール」を設立し、ムーブメントのみでなく、タイムピース全体を評価の対象としている。 不変のデザインが愛される「カラトラバ」や「ノーチラス」から、超絶のグランド・コンプリケーションまで幅広いラインを備え、ひたすらに完璧な<時計の美>を示し続ける至高の時計ブランド、それがパテック フィリップなのだ。 0 03-3255-8109 https://www.patek.com/ 百貨店 専門店 ブティック パテック フィリップ ジャパン・インフォメーションセンター 腕時計
パルミジャーニ・フルリエ(PARMIGIANI FLEURIER) /sites/default/files/brandMainImage/title_3.jpg 時計師であり修復師である創業者ミシェル・パルミジャーニの名を冠した時計メゾンは、1996 年にスイス、ヴァル・ド・トラヴェールのフルリエに誕生しました。 時計製造のすべてに関わる会社が垂直統合されて以降、製造工程の隅々までが自社でコントロールされ、またグループに属さない独立性を大切にし、ユニークな創造の自由を可能にしています。 パルミジャーニ・フルリエの個性は、20余年にわたって製品から製品へと受け継がれ、遥かな未来においても修復に値するタイムピースであることを理念としています。 それは、ミシェル・パルミジャーニの人生、彼を支える有能な人々、そしてなにより、過去の作品から大胆に未来をつくり上げるマニュファクチュールとしての試みがひとつになった成果です。 /sites/default/files/modelListThumbnail/109.jpg パルミジャーニ・フルリエ(PARMIGIANI FLEURIER)のモデルをご紹介します。 0 twitter facebook youtube instagram パルミジャーニ・フルリエ・ジャパン株式会社 港区北青山 https://www.parmigiani.com/ pfd.japan@parmigiani.com 百貨店 専門店 ブティック 107-0061 東京都 2-12-15 G-FRONT青山10F パルミジャーニ・フルリエ pfd.japan@parmigiani.com 腕時計
オッソ イタリィ(OSSO ITALY) /sites/default/files/brandMainImage/179.jpg 世界有数のファッションとデザインの街、イタリア・ミラノ。OSSO ITALYは、この先鋭的デザインを多く生み出す街で人生とファッションに彩りを加えるべく、2012年に誕生しました。 ブランド名の「OSSO」は、イタリア語で「骨」を意味する言葉です。日本でも一本芯の通った人のことを“気骨のある人”というように、ファッションだけでなく、そのブレないオリジナルな生き方をする人たちをイメージしてデザインされています。 時を象徴的に、アートのようにデザインした唯一無二の文字盤は、一目でOSSO ITALYとわかるオリジナルのデザイン。見るものにインパクトを与えるだけでなく、ファッションのスパイスとして実に有効なアイテムとして活躍します。 また豊富なウォッチバンドは、着せ替え感覚で楽しめる。まさにファッションウォッチの神髄を魅せてくれるのです。 /sites/default/files/modelListThumbnail/179.jpg オッソ イタリィ(OSSO ITALY)のモデルをご紹介します。 株式会社OSSO JAPAN 渋谷区代官山町 03-6427-8786 http://osso-japan.com/ 百貨店 専門店 ブティック 150-0034 東京都 16-2 株式会社OSSO JAPAN
オリス(ORIS) /sites/default/files/brandMainImage/title_22.jpg  多彩なモデルを展開し、申し分のない精度、徹底的に管理された高品質を実現しながら、コスト面でも非常に高いパフォーマンスをみせるオリス(ORIS)。  ブランドの誕生は1904年まで遡り、スイス・ヘルシュタインに流れるオリス川のほとりに時計工場を創設したのが始まりであった。当時はまだ懐中時計が主流で、腕時計は女性の装飾品という風潮があったが、オリスは早い段階から紳士用腕時計の製造を始めるという、先見の明の持ち主であった。ようやく時代が追いつき、腕時計が広く普及された1930年代。オリスは、文字盤の周りに31までの日付を表す数字が刻まれ、専用の針が周回して日付を指し示す、「ポインターデイト」機構を開発したことで世界の注目を浴び、ブランドを大きく飛翔させる好機を得た。1941年には、航空時計をモデルとして、パイロットがグローブを装着したままでも操作しやすいように配慮した、大きなリューズを装備したモデル「ビッグクラウン」を発表。現在でも「ビッグクラウン」コレクションは様々なヴァリエーションを加えながら、定番的な人気をキープしている。   このほか、代表的なコレクションは、高性能ダイバーズウォッチ「アクイス」や、オールドピースを想起させる「アートリエ」など。  機械式時計の根源的な魅力に満ちたデザインを追求し、幅広いファンを獲得している。 /sites/default/files/modelListThumbnail/oris_a01.jpg /sites/default/files/modelMainImage/model.jpg 1904年、スイスのホルスタインに流れるオリス川のほとりに創設された時計工場から始まったオリス(ORIS)のモデルをご紹介。 0 instagram youtube facebook twitter pinterest オリスジャパン株式会社 中央区銀座4丁目 03-6260-6876 https://www.oris.ch/jp 百貨店 専門店 ブティック 104-0061 東京都 3-14 和光オリスビル オリスジャパン株式会社 腕時計 ストラップ
オリジナルウォッチ(ORIGINAL WATCH) 百貨店 専門店 ブティック
オリエントスター(ORIENT STAR) /sites/default/files/brandMainImage/why_banner_0.jpg オリエントスターの誕生は1951(昭和26)年にさかのぼる。 1951年の初代モデルから長い年月が経過してもなお、新鮮さを失わないオリエントスター。「着ける悦び」、「魅せる喜び」、「繋ぐ慶び」の、3つの「よろこび」を追究した時計作りを続けている。そして、オリエントスターを象徴する、46(ヨンロク)系と呼ばれる機械式ムーブメント、“46”は昭和46年を意味する。つまり1971年に誕生したムーブメント「進化を続けているムーブメント」である。 1991年に発表されたモデル「モンビジュ」は、46系が再び脚光を浴びるきっかけとなったモデルである。繊細に⾁抜きした地板や部品を丹念に磨き上げ、精巧な動きで時を刻むムーブメントの美しさを両面から眺めることができるこの時計は、当時高嶺の花だったスケルトンを手の届く価格で提供し、話題を呼んだ。46系を進化させ、オリエントスターに初めて1996年パワーリザーブを搭載した。その後もワールドタイム、GMTモデルなどを発表。さらにフェイスの一部にムーブメントがのぞくセミスケルトンモデル、そして2016年にはモンビジュの現代版ともいえる「魅せる喜び」を発展させたスケルトンモデルを発表した。そして2017年にはムーブメントの装いを一新し、⽉の満ち欠けをあらわすオリエントスター初のメカニカルムーンフェイズが誕生し、新たな世界を拡げた。 デザイン、パーツ、製造、すべての点で「輝ける星」と呼ばれる機械式時計を作りたい。オリエントスターの名前には、そんな職人達の想いがこめられ、それは変わることなく現在まで受け継がれている。 0 facebook instagram エプソン販売株式会社 https://www.orient-watch.jp/contact/ https://www.orient-watch.jp/orientstar/ 百貨店 専門店 ブティック オリエントお客様相談室 腕時計
オリエント(ORIENT) エプソン販売株式会社 日野市日野 042-847-3380 https://www.orient-watch.com/ 百貨店 専門店 ブティック 191-8501 東京都 421-8 オリエントお客様相談室
オメガ(OMEGA) /sites/default/files/brandMainImage/35.jpg 現在のオメガは、1848年、ラ・ショード・フォンでルイ・ブランによって作られた時計工房に始まり、徐々に手工業的工房から規模を拡張し、1880年に工場をビエンヌに移転したことを転機に、一貫生産の「マニュファクチュール」に発度した。1903年頃には、社名を「オメガ」とし、世界的な近代化の波に乗り、時計メーカーとして大きく躍進を遂げ始める。  1932年にはロサンゼルスでのオリンピック公式計時に採用され、それ以降、最多の公式サプライヤーブランドとなった。1948年にはプロフェッショナルな防水時計である「シーマスター」、それと双璧をなすクロノグラフモデル「スピードマスター」が1957年に誕生。「スピードマスター」はご存知のとおり、アメリカ・NASAの宇宙飛行士用の公式計時として、1969年にはアポロ11号とともに月に降り立った初にして唯一の腕時計である。同じように「コンステレーション」や「デ・ビル」なども、非常に長くレギュラーとして不動の人気を誇っているモデルだ。   近年はメンテナンスサイクルの煩わしさを軽減するコーアクシャル脱進機搭載のモデルが増加し、その流れは世界の時計メーカーに強い影響を及ぼしている。 /sites/default/files/modelListThumbnail/35.jpg /sites/default/files/modelMainImage/35.jpg オリンピックで常に名前の挙がる公式計時メーカーで、近年の「コーアクシャル脱進機」の開発と進化に注目が集まるオメガ(OMEGA)のモデルをご紹介。 0 スウォッチ グループ ジャパン株式会社 0570-000087 https://www.omegawatches.jp/ 百貨店 専門店 ブティック オメガ 腕時計 ストラップ
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