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プロスペックス(PROSPEX) セイコーウオッチ株式会社 千代田区丸の内 0120-061-012 https://www.seiko-watch.co.jp/prospex/ 百貨店 専門店 ブティック 100-0005 東京都 3-1-1 セイコーウオッチ株式会社
プロトレック(PRO TREK) カシオ計算機株式会社 渋谷区本町 03-5334-4869 https://protrek.jp/ 百貨店 専門店 ブティック 151-8543 東京都 1-6-2 カシオ計算機株式会社
プレザージュ(PRESAGE) /sites/default/files/brandMainImage/0618_seiko0418_CMYK.jpg 100年を超える腕時計づくりの伝統を継承し、世界に向けて日本の美意識を発信するウオッチブランド。 0 youtube facebook instagram セイコーウオッチ株式会社 千代田区丸の内 0120-302-617 https://www.seiko-watch.co.jp/presage/ 百貨店 専門店 ブティック 100-0005 東京都 3-1-1 セイコーウオッチ株式会社
ポルシェ・デザイン(PORSCHE DESIGN) 美しきフォルムを持った作品群、今から40年前の1972年、あの伝説の名車ポルシェ911を1963年にデザインしたFerdinand Alexander Porsche (フェルディナンド・アレクサンダー・ポルシェ)によりPorsche Design社が設立されました。その後、彼のスタジオでデザインされた、さまざまな作品、リストウォッチ、アイグラス、筆記具やファッション・アイテムがPorsche Designブランドとして開発され、世界中で販売されました。 /sites/default/files/modelListThumbnail/114.jpg Ferdinand Alexander Porsche (フェルディナンド・アレクサンダー・ポルシェ)のスタジオでデザインされた、Porsche Designのタイムピースです。 0 ドイツ時計株式会社 目黒区三田 03-6277-4139 http://www.porsche-design.com/germany/jp/ 百貨店 専門店 ブティック 153-8580 東京都 1-4-1 ウェスティンホテル東京 1F ドイツ時計株式会社 腕時計
ポアレ(Poiray) 1975年にパリのヴァンドーム広場よりスタートしたジュエリーブランド。大人の女性にふさわしい、エレガントで愛らしいデザインが特徴。 facebook instagram ポアレ ジャポン株式会社 港区西新橋 03-6450-1147 http://www.poiray.com/en/ 百貨店 専門店 ブティック 105-0003 東京都 3-19-12 メディコ西新橋3階 ポアレ ジャポン info@poiray.jp
ピエール・クンツ(PIERRE KUNZ) 2002年、ウォッチランドで衝撃のデビューを果たしたピエール・クンツ。 フランク・ミュラーの工房に入った1997年からわずか数年で自身のブランドを持つに至ったのは、彼の持つ卓越した時計技術とクリエイティビティーの賜物である。 1959年にスイス・ベルンで生まれ、時計学校卒業後は名門・ヴィクトラン・ピゲの工房でパテック・フィリップのためのパーペチュアルカレンダーを全て手作りで製作するまでの技術者として活躍。独立後は自身の工房を構え、その後も様々な有名メーカーのウォッチメイキングでその才能を発揮していたが、フランク・ミュラーに入って更にその力は揺るぎないものとなった。 ブランド設立前もコンプリケーションウォッチの製作、特に、秒、分、時間、曜日などを指す針が反復運動を繰り返す、ユニークかつ複雑なレトログラード機構に関する技術に定評のあったピエール・クンツ。彼の初めてのコレクションで、30秒レトログラード・セコンドのシンプルな「レトログラード・セコンド」シリーズや、左右に配された針がまるで蝶の羽ばたきを思わせる「パピヨン」シリーズなどの重厚かつ現代的なものから、ダイヤルにテキサリウムを用いたスポーティな「グランドデイト・スポーツ」、そして文字盤にデザインされたハートの中で動くトリプルレトログラード・セコンドの「キュピドン」といったエスプリにあふれた愛らしいシリーズとそのコレクションは相当幅広い。また、トゥールビヨンを搭載し、日付や曜日のレトログラード機能を組み合わせたコンプリケーションもラインナップに入っている。 このように彼のブランドの最大の特徴はレトログラードであり、ラインナップの全てにこのレトログラードが用いられている。ブランドのコンセプトとして掲げられている<SPIRIT OF CHALLENGE>という言葉の通り、まさにその姿勢は常に新たなものへのチャレンジ精神にあふれている。全てのモデルはデザインに合わせて一からモジュールを設計されており、ピエール・クンツの手にかかれば、レトログラードの動きはまさに自由自在、時計に無限の可能性が現れるのである。 特に2006年に発表された「ヴィルヴォルタント・レトログラード」では、60秒針がルーピング、つまりトンボ返りするような動きを見せるレギュレーターウォッチとして大注目を浴びた。 2008年は「ヴィルヴォルタント・レトログラード」の流れを汲むルーピングウォッチとして再び世界を驚かせた「インフィニティ・ルーピング」や、「トゥールビヨン・トリレトロ・スポーツ」、2006年、2007年に続いてアール・デコスタイルのスクエアケースのシリーズとして「ベルエポック」など、ピエール・クンツの新境地の広がりを感じさせた。 中央区銀座 03-3549-1949 http://www.pierrekunz.jp/ 百貨店 専門店 ブティック 164-0000 東京都 5-11-14 フランク・ミュラー ウォッチランド東京
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