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ヴァン デル ボーヴェデ(VAN DER BAUWEDE)
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ヴァン デル ボーヴェデは、1890年、アレクセイ・ヴァン・デル・ボーヴェデによりベルギーのブルージュにて創業しました。
アレクセイは時計師として教会の時計台に使用されるムーブメントを開発するなど、活躍。
3代目のピエールは、ジュエリーの分野を得意として、オリジナルのダイヤモンドシェイプである「VBDカット」を発表しました。
その美しいシェイプのダイヤモンドは、今でもヴァン デル ボーヴェデのコレクションに使用されています。
4代目である現当主、マクサンスの指揮のもと、P!NKやUSHERなど、アーティストが行うチャリティ活動に協賛するなど、時計を通して幅広い活動を行っています。
現在ヴァン デル ボーヴェデのコレクションはジュネーブのブティックをはじめ、21カ国で展開をしています。
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個性的ながらも品が良く、ラグジュアリーさを演出するアイテムとして欧米諸国の人々に愛されているVAN DER BAUWEDE(ヴァン デル ボーヴェデ)のモデルをご紹介。
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株式会社 ビックグローブ
渋谷区神宮前
03-3401-8006
http://long-slow-distance.com/brand/vander/
百貨店
専門店
ブティック
150-0001
東京都
3丁目25-12
LSD Tower
株式会社 ビックグローブ
腕時計
ヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)
1906年にパリのヴァンドーム広場22番地で創業し、最も格式ある宝飾店の1つとしてハイジュエラーの名を欲しいままにしてきたヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)。アルフレッド・ヴァン クリーフとその妻エステルの兄であるシャルル・アーペルによって創立された。ダイヤ研磨のプロフェッショナルであるヴァン クリーフ家と、宝石商であるアーペル家という両家の結びつきが生んだジュエリーの独創性は芸術へと昇華し、完璧な美を紡ぐトップ・ジュエラーへの道を歩む。特にヴァン クリーフ&アーペルのジェム技術の最高峰であるミステリー・セッティングという技法は、ヴァン クリーフ&アーペルをジュエラーのさらなる極みへと高めることになった。まるで宝石同士が支え合うように地金を一面覆い尽くすこのセッティングは、宝石に通常よりも多くのカットが必要。そしてそのカットを利用し、宝石の下方を地金の爪で留めるという途方もない手間と時間、加えて間違いのない精緻な技術を要求される技法だ。
そしてこうしたジュエリーへの情熱は、ほどなく奇跡的な時計の誕生へと結集する。1930年代は、公衆の面前で貴婦人が時計を着ける、時間を確認するという行為はタブー視されていた時代なのだが、1935年、イギリスのウィンザー公爵夫人の提案によってヴァン クリーフ&アーペルは時計をブレスレットのような形に仕上げ、なおかつ着けている人にしか時計だとわからないようにした「カデナ ウォッチ」を製作。南京錠をモチーフにしたデザインは、70年以上経過した現在も独創的でユニークな存在であり、現在もヴァン クリーフ&アーペルを代表するモデルとして存在している。
本格的に時計の製作に参入し始めたのは1946年からで、その後1949年に2代目であるピエール・アーペルが自分のために、非常にエレガントなケースの時計を作り出した。それはオリジナルデザインとして現在も残っており、「PA49」として、現在もヴァン クリーフ&アーペルを代表するメンズウォッチである。
時計づくりに携わって以来、ハイジュエリーから複雑系まで、圧倒的な存在感と美を体現したドレスウォッチを一貫して作り続けてきたヴァン クリーフ&アーペルであるが、2006年には創業100周年を迎え、世界屈指のジュエラーの名にふさわしいジュエリー遣いとウォッチメイキングへのこだわりを近年さらに深めている。2008年にはパリの星図を文字盤にちりばめ、メンズモデルながら詩的なコンプリケーションに仕上げた「ミッドナイト イン パリ」や、ブランドを代表するモチーフである「アルハンブラ」の愛らしいチャームが時計ケースの側面をぐるりと一周する「チャーム」など、いつの時代も変わらぬトップ・ジュエラーとしての矜持を感じさせた。
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ポエティカルな世界観と、卓越したウォッチメイキングで世界中を魅了し続けるヴァン クリーフ&アーペル(Van Cleef & Arpels)のモデルをご紹介。
リシュモン ジャパン株式会社
千代田区麹町
0120-10-1906
http://www.vancleef-arpels.com/jp/van-cleef.html#/home/
百貨店
専門店
ブティック
102-0083
東京都
1-4
ヴァン クリーフ&アーペル ル デスク
ヴァシュロン・コンスタンタン(VACHERON CONSTANTIN)
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1755 年に創業したヴァシュロン・コンスタンタンは、260 年以上にわたり一度も時計づくりを中断したことがない、時計製造の分野で世界最古のマニュファクチュールです。何世代にも渡る名工たちによって培われた時計づくりの卓越した技術と洗練されたスタイルを途切れなく代々継承し、そこに根差す輝かしい遺産を守り続けてきました。メゾンが創作する時計は、控えめで気品豊かなスタイルに高級時計の素晴らしい価値が体現されています。その一つ一つに、最高峰の職人技と仕上げを維持しながら、ヴァシュロン・コンスタンタンならではの技法や美意識が表現されています。ヴァシュロン・コンスタンタンを代表するコレクション「パトリモニー」や「トラディショナル」、そして「メティエ・ダール」、「オーヴァーシーズ」、「フィフティーシックス」、「ヒストリーク」などでは、つねに比類ない伝統と革新の精神が一体になっています。
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真の意味で『世界最古のウォッチメゾン』と称されるヴァシュロン・コンスタンタン(VACHERON CONSTANTIN)のモデルをご紹介します。
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リシュモン ジャパン株式会社
0120-63-1755
http://www.vacheron-constantin.com/jp/home.html
(月曜日から金曜日 午前11時~午後7時)
百貨店
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ブティック
ヴァシュロン・コンスタンタン
腕時計
ストラップ
ユニバーサル・ジュネーブ(Universal Geneve)
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1894年、ヌーマ=エミーユ・デコームとユリス=ジョルジュ・ペレによって創業されたユニバーサル・ジュネ ーブは、輝かしい歴史を持つ名高い時計ブランドです。伝説の時計ニーナ・リントを含め、ポールルー ター、コンパックス、トリコンパックス・シリーズ、カブリオレといった象徴的なモデルで知られるユニ バーサル・ジュネーブは、その斬新なデザイン、申し分ない職人技術、そして1960年代の広告で「Couturier de la Montre(時計のデザイナー)」と称された由緒ある伝統の代名詞となっています。数十年にわ たる休眠期間を経て、ユニバーサル・ジュネーブは2023年、プライベート・インベストメント・ファームの パートナーズ・グループとCVCキャピタル・パートナーズによる買収を受けて新たな幕開けを迎え、 ブランドの復活を遂げました。この再始動により、ユニバーサル・ジュネーブの伝統が守られつつ、 新しいマニュファクチュールムーブメント、ブティック、そして印象的な時計デザインを取り入れるこ とになります。ブランドの再起は、コレクターコミュニティとの緊密な連携によって達成されました。 伝統を取り入れつつ革新的な復活を確実なものにしています。
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https://www.universalgeneve.com/
百貨店
専門店
ブティック
ユニバーサル・ジュネーブ(Universal Geneve)
腕時計
ユリス・ナルダン(ULYSSE NARDIN)
創業160年を超える老舗ブランドとして、また、近年は新素材と新機構を次々と生み出し時計界を牽引する存在として、大きな影響力を持つユリス・ナルダン。その始まりは、1846年に、スイスのル・ロックルでユリス・ナルダンが時計会社を設立したことに始まる。時計職人である父の指導を受けた後、マリン・クロノメーターや天文時計製作を専門とするフレデリック・ウィリアム・デュボアやルイ・ジャンリシャールへの師事で、ユリス・ナルダンは創業時すでにハイスペックな時計製作で高い技術を誇っていた。1860年には早くもアメリカへ製品を輸出し、その性能は広く国外にも名声を高めていったのである。1876年のユリス・ナルダンの突然の死後、彼の息子が後継者となり、ブランドはさらに躍進していく。各国の国際博覧会などで数々の賞を獲得し、とりわけ船舶用のマリンクロノメーター(海上で揺れる航海時でも、船舶で正確な時刻を知ることができる高性能の時計)の正確さで高い評価を得ていた。実は大正時代の日本政府は、ユリス・ナルダンにとって重要な顧客であったという。その後も順調に高い技術と開発力、特にクロノメーターにおいては他の追随を許さないブランドであったが、クォーツショックの衝撃は大きく、一時は苦境に陥ることになった。しかし1983年、ロルフ.W.シュナイダーに経営が引き継がれた後、ユリス・ナルダンは再びその存在感と、他のどのブランドも真似の出来ない時計づくりの方針を打ち出す。
ルードヴィッヒ・エクスリン博士による「天文三部作」、つまり1985年にバーゼル・フェアで発表された「アストロラビウム・ガリレオ ガリレイ」、1988年の「プラネタリウム コペルニクス」、1992年の「テリリウム・ヨハネス ケプラー」は、古来から関わりの深い天文学と時計、更に現代の天文学と最新の時計技術によって再定義したことで、時計史に大きな足跡を残した。特に2001年のリューズを持たない7日巻きのトゥールビヨン「フリーク」発表以降、実用性に基づいた新機構(デュアル・ユリス・エスケープメント)や、シリシウムとダイヤモンドを採用した新素材(ダイヤモンシル)などの開発力で毎年新作には時計ファンの熱い視線が注がれている。
2008年は「ソナタ シリシウム リミテッド エディション」といったユリス・ナルダンならではのコンプリケーションから「マキシ マリーン ダイバー クロノグラフ」、「フリーク“ブルーファントム”」と、時計ファンを唸らせるいぶし銀のラインナップが顔を揃えた。
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千代田区平河町
03-5211-1791
https://www.ulysse-nardin.com/jp_jp/
百貨店
専門店
ブティック
102-0093
東京都
2-2-1
ソーウインド ジャパン株式会社
腕時計
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