メインコンテンツに移動
クロノスイス(CHRONOSWISS)
/sites/default/files/brandMainImage/%E2%91%A0%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%95%E3%82%9A%E3%83%8F%E3%82%99%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%8E%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9_790x486px.jpg
機械式時計ブランド「CHRONOSWISS(クロノスイス)」は、
クォーツ・ショックに揺れていた時代、1983年に天才時計技師と謳われたゲルト・R・ラングによって設立された独立系ブランドです。
クロノスイスの代表作はレギュレーター・ウォッチ。分、秒、時間を分離するレギュレーター式のディスプレイを備え、世界初の量産化製造された腕時計です。
2012年2月に、起業家であるオリバー・エブシュテインに引き継ぎ、アトリエをルツェルンへ移しました。
「MODERN MECHANICAL 」をコンセプトの掲げ、自社の職人によるハンドギョーシェや、何度も塗り重ねることで深みを増す伝統的な手法で仕上げるエナメル加工など、創業時のクロノスイスのDNAを引き継ぎ、 熟練の時計職人たちが伝統的な手法と最新の素材や技術を融合させ、チャレンジングでユニークなタイムピースをひとつひとつ手作業で仕上げています。
他、代表的なモデルは、
・MODERN MECHANICALのエッセンスを加えた、「フライングレギュレーター」
・レギュレーター式ディスプレイにレトログラードセコンドを備えた「オープンギアレセック」
・世界初のスケルトンダイヤルを備えた「オーパス」
・ジャンピングアワーとレトログラードミニッツを備えた「デルフィス」など。
/sites/default/files/modelListThumbnail/107.jpg
/sites/default/files/modelMainImage/107.jpg
0
facebook
instagram
栄光時計株式会社
台東区台東
03-3837-0783
https://chronoswiss.com/ja/JP
百貨店
専門店
ブティック
110-0016
東京都
4-19-17
栄光時計株式会社
腕時計
ショパール(CHOPARD)
ショパールの歴史は1860年、スイスのジュラ山脈地方のソンヴィリエにて、若き時計技術者のルイ-ユリス・ショパールが時計工房を開設したことにはじまる。実用的で精度の高い懐中時計とムーブメントの製造を行い、瞬く間にその評判は広まっていった。そして1963年、ショパール(CHOPARD)の3代目であるポール-アンドレがドイツのジュエラー、カール・ショイフレ社に経営権を譲ったことで、ドイツの宝飾工芸技術とショパール(CHOPARD)のもつ本格機械式時計の製造ノウハウが見事融合し、ショパール(CHOPARD)は一流ジュエリー&ウォッチメーカーブランドとしての地位も確立させたのだ。
そして1976年、2重にした風防の間にダイヤモンドを入れた「ハッピーダイヤモンド」が誕生。クオーツムーブメントの搭載により小型化に成功、女性用ジュエリーウォッチとして「ハッピーダイヤモンド」は、世界中の女性を魅了する腕時計となった。
また1988年から毎年イタリアで開催されるヴィンテージ・カーレース「ミッレ ミリア」のスポンサーとなり、それを記念してスポーツラインの「ミッレ ミリア」を発表。さらに1996年には念願の自社ムーブメント「Cal. L.U.C 1.96」の開発に成功し、その機構を搭載した「L.U.C 1860」を翌1997年に発表した。時計師であり創業者のルイ-ユリス・ショパールのイニシャルを持つ「Cal. L.U.C 1.96」はクロノメーターとジュネーブ・シールの両方を取得し、その完成度の高さが話題となった。その後、完全自社開発の機械式ムーブメントを搭載した「L.U.C」シリーズが次々と登場。2006年ショパール(CHOPARD)初の自社製クロノグラフを搭載した「L.U.C クロノ ワン」や、超薄型時計の「L.U.C XP」の登場は、時計業界の一大ニュースとして注目を集めた。
このようにショパール(CHOPARD)はマニュファクチュールとしての礎を着実に築くとともに、常に進化し続ける姿勢を貫いている。
/sites/default/files/modelListThumbnail/60.jpg
/sites/default/files/modelMainImage/60.jpg
ショパール(CHOPARD)のモデルをご紹介します
中央区銀座
03-5524-8922
https://www.chopard.jp/
百貨店
専門店
ブティック
104-0061
東京都
2-4-14
ショパール ジャパン プレス
ショーメ(CHAUMET)
フランス革命の気運が高まり、まさに前夜ともいうべき1780年、フランス・パリで産声を上げたショーメ。1802年、ナポレオンの戴冠式のための宝冠と剣の彫金を請け負ったことで非常に有名だが、その後もヴィクトリア女王をはじめ世界各国の王侯貴族を顧客に、以来200年以上の歴史を持つ名門だ。そして現在も宝飾や時計の分野において特別な地位と格式を誇り、1885年以来パリ・ヴァンドーム広場12番地に本店を構える5大ジュエラー(グランサンク)でもある。時計の製作にも早くから着手し、その歴史は1807年にさかのぼり、他の有名時計メゾンと並び、時計製作には深い関わりと情熱を持っているのだ。
1995年にはケイシスコレクションを発表し、1995年には本格的な時計事業への参入を果たした。そして1999年からはLVMHグループに加わり、ブランドイメージを一新、ウォッチメイキングとデザインに更に磨きをかけた。
代表的な時計のコレクションとして、スポーティーな中にもショーメらしいラグジュアリーさが光る「クラス・ワン」シリーズや、エレガントな「ケイシス」シリーズが挙げられるが、2003年に発表された「ダンディ」シリーズは、ショーメの新たな一面を大きく引き出したと言える。本格的なメンズラインのスタートとなった同シリーズは、クッションケースとクラシカルなデザインがトレンドに流されないスタイルを確立し、2006年には限定のパワーリザーブモデル、2007年にも限定のジャンピングアワーモデル等が発表され、その世界を確実に広げた。
2008年はさらにメンズウォッチに新しい流れを見せる「クラス・ワン オートマティッククロノグラフXXL」や、ファッションカラーをとり入れた「クラス・ワン コーラル」などの登場で、ショーメのウォッチコレクションにさらなる美とメカニカルな味わいが加わった。
/sites/default/files/modelListThumbnail/13.jpg
1780年の創業以来、200年以上の歴史を持つ名門ブランド、ショーメ(CHAUMET)のモデルをご紹介。
LVMH ウォッチ・ジュエリー ジャパン株式会社
千代田区平河町
03-3263-9428
https://www.chaumet.com/
百貨店
専門店
ブティック
102-0093
東京都
2-1-1
ショーメ(CHAUMET)
カシオ(CASIO)
/sites/default/files/brandMainImage/title_2.jpg
Absolute. Evolutionary. Distinctive.
カシオは、時計のあるべき姿を追求する。
それは、世界中で正確な時を刻む絶対的な精度と、必要性から生まれる独創的なデザインの融合。
無限の可能性を秘めたエレクトロニクスと、類稀なマニュファクチャラーとしての技術を駆使して、歯車ひとつから精緻に組み上げていく。
カシオは、常識に囚われない大胆な時計の価値に挑み続ける。
Absolute commitment to evolution
無限の進化に挑む。
精度とデザイン。
時計を構成する2つの要素において、
どこまで自由に発想できるか。
どこまで技術的に攻められるか。
時計が進化できる余地は、まだまだある。
精度を革新する。
「より確実に、より簡単に、より正確に」カシオの精度の追求は、
電波、GPS、Bluetooth といった受信システムに加え、 自社タイムサーバーの所有にまで及ぶ。
ここまで精度に拘る理由。
それは、エレクトロニクスによる時間への挑戦に他ならない。
カシオ計算機株式会社
渋谷区本町
03-5334-4869
http://www.casio.co.jp/
百貨店
専門店
ブティック
151-8543
東京都
1-6-2
カシオ計算機株式会社
カルティエ(Cartier)
時計史の創造者カルティエ1873年、宝飾師であるルイ=フランソワ・カルティエが28歳の若さで独立したときから、カルティエの歴史が始まりました。
当時、ヨーロッパを席巻していたのは、誇張された曲線を主体とするアールヌーヴォー・スタイルでした。しかし、ルイ・カルティエはこの流行を拒否し、フランスの古美術を収集し研究を開始。さらにイスラムや東洋の文様までその研究対象とし、明確なラインと対称的な構成を持つ「ガーランド・スタイル」を確立しました。
それはやがて1920年代にアールデコ・スタイルへと発展し、幾何学的なラインを主軸とする極めて近代的な宝飾品は「カルティエ・スタイル」と呼ばれ、世界的な流行を作っていったのです。
こうして宝飾工房として出発したカルティエですが、ルイ=フランソワ・カルティエは当初から時計の製造に強い関心を抱き、そこに未来を腕時計に見いだしました。やがて、独創的なデザインを持つ腕時計が彼の工房から誕生し、伝説的な存在となりました。
ルイ・カルティエの肖像タンクとトーチュのヴィンテージ・モデル
サントス、トーチュ、タンク、ベニュワール、パシャ…。数え切れないほどの圧倒的な存在感を持つ傑作腕時計の数々。これほどまでに印象的なモデルを次々に生み出した時計メーカーは、カルティエをおいてほかにありません。そして今もなお、カルティエの創作意欲は他社を圧倒し、大きな影響力を持ち続けています。
ここで注目したいのは、カルティエの生み出す時計が、他の宝石商の製品と決定的に異なっていたことです。それは宝石で飾り立てなくても、時計自体のフォルムが実に魅力的なこと。カルティエの腕時計の根底にあるデザインは、極めてシンプルでピュア。これこそがカルティエの腕時計が永遠に古びない秘密と言えるでしょう。
そして、カルティエの腕時計を手にした瞬間に誰もが感じるのが、何とも言えない心地良さです。それは決して攻撃的なアグレッシブな感触ではなく、あくまでも柔らかく、あたかも身体の一部であるかのような感覚。これもまたカルティエの大きな特徴です。
カルティエが実践する最高峰の時計作り
2009年は、カルティエの時計作りにとってエポックメイキングな年となりました。それはこの年、カルティエから初めて自社で開発したムーブメントを搭載するモデルが発表されたからです。
カルティエにおけるムーブメントの製造拠点、すなわちカルティエ“マニュファクチュール”は、スイス・ヌーシャテル州ラ・ショー・ド・フォンと、ジュネーブ州のメイランにあり、約1000人ものスタッフが、最上のクオリティを持つ時計の製造に情熱を傾けています。
そして、このカルティエ“マニュファクチュール”から生まれる最高級の時計こそ、カルティエ オート オルロジュリー コレクションです。それは同時に、カルティエによる高級機械式時計の世界への本格進出の証明でもあります。
「オート オルロジュリー(HAUTE HORLOGERIE)」とは「高級時計製作」と言う意味。そこにはカルティエが100年以上の歴史の中で培ってきた、時計製作技法のすべてが注ぎ込まれています。
長年の研究の末、カルティエ“マニュファクチュール”で開発・製造された高精度なムーブメントには、熟練の職人だけが持つ高度な技術によって、美的観点からも最上の価値が与えられます。
マニュファクチュール・ムーブメント
そして、カルティエの伝統を継承する独創性に溢れたフォルムで象られたケースと文字盤には、最上級の素材と精緻な工芸技法、大胆なグラフィックが導入され、手にする人の心を捉えるのです。
このカルティエオートオルロジュリーコレクションの価値を証明するのが、ジュネーブシールです。これはジュネーブ州内で製造される高級機械式時計にだけ付与される認定制度。精度と信頼性、美的基準などの12の厳しい項目をパスしたムーブメントだけに、ジュネーブ州の紋章を象った刻印が許されます。カルティエはジュネーブ州メイランの工房で製作するフライング トゥールビヨンで、この栄誉を獲得。これによってカルティエはスイスでも数少ない、真のマニュファクチュールとなったのです。
スイスの伝統に則った最上の技術を駆使して製造されたカルティエ オート オルロジュリー コレクション。それは不変の価値を宿す、まさに奇跡的なタイムピースです。
/sites/default/files/modelListThumbnail/59.jpg
「時計史の創造者カルティエ」のモデルコレクションです
0
0120-1847-00
http://www.cartier.jp/
百貨店
専門店
ブティック
カルティエ カスタマー サービスセンター
腕時計
百貨店 を購読
