シチズン時計株式会社が、1976年に世界で初めてアナログ式光発電の時計を発売して2026年で50周年を迎えました。太陽光に限らず、室内のわずかな光でも電気に換えて駆動するシチズン「エコ・ドライブ」について、話題沸騰中のメインダンサー&バックボーカルグループ「超特急」のメンバーであるリョウガさん(船津稜雅さん)、ユーキさん(村田祐基さん)が“エコ・ドライ部”に入部して楽しく学んでいくスペシャルコンテンツを2026年3月27日に公開されました。
「エコ・ドライブ」にとっての動力源が光であるように、その存在やパフォーマンスが多くのファンの動力源となっているリョウガさん、ユーキさん。彼らにとっての動力源とは? 下記スペシャルコンテンツサイトよりインタビューが御覧いただけます。今後も順次特別なコンテンツが公開される予定です。
シチズン エコ・ドライブ 50周年 “エコ・ドライ部”スペシャルコンテンツ
https://citizen.jp/special/ecodrive50th/ryogayuki/index.html
インタビューページはこちら
https://citizen.jp/special/ecodrive50th/ryogayuki-1/index.html
■ プロフィール
【リョウガ】
1994年10月23日生まれ、神奈川県出身。9人組“メインダンサー&バックボーカルグループ”超特急のリーダー。グループの3号車 / メインダンサー / ガリガリ担当。個人では書籍「リョウガノス。の本」を出版。その他にもドラマ出演など活躍の幅を広げている。
◆ リョウガさん入部コメント
エコ・ドライブについてほとんど知らなかったのですが、腕時計は大好きなのでエコ・ドライ部の入部をきっかけに超詳しくなっていきます!
【ユーキ】
1995年1月2日生まれ、徳島県出身。9人組“メインダンサー&バックボーカルグループ”超特急のダンスリーダー。グループの5号車 / メインダンサー / ドジっ子担当。ライブの演出や楽曲振り付け、バラエティ出演など個人としての活動も多岐に渡る。
◆ ユーキさん入部コメント
腕時計をこれまであまりつけたことがなかったので、入部をきっかけに、エコ・ドライブをつけて超パワーアップします!
[ロンジン]ハイドロコンクエストフェア
2026年4月8日(水)~5月5日(火・祝)
神奈川県:横浜高島屋 5階ジュエリー&ウォッチサロン
エレガンスとスポーツを兼ね備えたスイスの老舗ブランド[ロンジン]。
卓越したバランスの美しさと優れたコストパフォーマンスで、性別や世代を問わず世界中で愛され続け、今年で創業194年を迎えます。
本フェアでは、新作「ハイドロコンクエスト」をはじめ、「ロンジン マスターコレクション」「ロンジン スピリット」「ロンジン プリマルナ」「ロンジン ドルチェヴィータ」など、人気コレクションを豊富に取り揃えてご紹介いたします。
ロンジンの魅力あふれる多彩なタイムピースを、この機会にぜひご覧ください。
皆様のご来店を心よりおまちしております。
[ロンジン]ハイドロコンクエストフェア
開催期間 : 2026年4月8日(水)~5月5日(火・祝)
開催会場 : 横浜高島屋 5階ジュエリー&ウォッチサロン
【お買い上げ特典】
期間中、ロンジンの時計をお買い上げのお客様にオリジナルノベルティをプレゼントいたします。
※数量限定の為、なくなり次第終了とさせていただきます。
※詳しくは売場係員までおたずねください。
[ロンジン]ハイドロコンクエストフェア おすすめモデル
ハイドロコンクエスト
Ref:L3.779.4.99.6
ケース径:39.00mm
ケース素材:ステンレススティールとセラミック
防水:30気圧
ムーブメント:自動巻
価格:343,200円(税込)
ハイドロコンクエスト
Ref:L3.779.4.90.6
ケース径:39.00mm
ケース素材:ステンレススティールとセラミック
防水:30気圧
ムーブメント:自動巻
価格:343,200円(税込)
ハイドロコンクエスト
Ref:L3.779.4.96.6
ケース径:39.00mm
ケース素材:ステンレススティールとセラミック
防水:30気圧
ムーブメント:自動巻
価格:324,500円(税込)
ハイドロコンクエスト
Ref:L3.779.4.56.6
ケース径:39.00mm
ケース素材:ステンレススティールとセラミック
防水:30気圧
ムーブメント:自動巻
価格:324,500円(税込)
ロンジン スピリット パイロット フライバック
Ref:L3.721.4.53.6
ケース径:39.50mm
ケース素材:ステンレススティール
防水:10気圧
ムーブメント:手巻き
価格:777,700円(税込)
ロンジン スピリット ズールー タイム
Ref:L3.803.5.53.6
ケース径:39.00mm
ケース素材:ステンレススティール&18Kローズゴールド
防水:10気圧
ムーブメント:自動巻
価格:642,400円(税込)
ウルトラクロン クラシック
Ref:L2.537.4.72.6
ケース径:37.00mm
ケース素材:ステンレススティール
防水:5気圧
ムーブメント:自動巻
価格:557,700円(税込)
ロンジン マスターコレクション
Ref:L2.793.4.73.2
ケース径:40.00mm
ケース素材:ステンレススティール
防水:3気圧
ムーブメント:自動巻
価格:379,500円(税込)
コンクエスト
Ref:L3.720.4.92.6
ケース径:38.00mm
ケース素材:ステンレススティール
防水:10気圧
ムーブメント:自動巻
価格:330,000円(税込)
コンクエスト
Ref:L3.320.5.72.6
ケース径:30.00mm
ケース素材:ステンレススティール&18Kローズゴールド
防水:10気圧
ムーブメント:自動巻
価格:481,800円(税込)
ロンジン ドルチェヴィータ
Ref:L5.255.4.71.6
ケース径:20.80×32.00mm
ケース素材:ステンレススティール
防水:3気圧
ムーブメント:クォーツ
価格:226,600円(税込)
ロンジン プリマルナ
Ref:L8.142.4.97.6
ケース径:30.00mm
ケース素材:ステンレススティール
防水:3気圧
ムーブメント:クォーツ
価格:270,600円(税込)
※価格は2026年4月1日時点での税込価格です。
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ロンジン(LONGINES)
「ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン」が開発した新たな音響検査法により、2針時計におけるマスター クロノメーター認定が初めて可能になりました。
2026年の新作としてオメガは、「ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン」の設立発表から2年を経て、「コンステレーション オブザーバトリー」コレクションを発表しました。「ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン」が開発し、METAS(スイス連邦計量・認定局)によって認定された音響検査法と、オプティカル ハンドトラッキング技術が、新たなコレクションに採用されています。このコレクションのムーブメントとウォッチ本体は、秒針を必要としない、クロノメーターとマスタークロノメーター認定の両方を受けます。時計製造の歴史上、2針時計がマスター クロノメーター認定を取得することは、初の快挙となります。
「コンステレーション オブザーバトリー」
1952年以来、「コンステレーション」は、オメガの認定制度への取り組みを象徴してきました。そして、新しい「コンステレーション オブザーバトリー」コレクションは、2つの新しいムーブメントを搭載した全9モデルを展開し、このレガシーにおける次のステージを切り拓くものとなります。39.4mmのタイムピースは、これまで数十年培ってきた「コンステレーション」がもつヘリテージデザインと最新の精度検査手法、そしてコレクション全体に採用された独自素材が融合されています。
オメガ社 社長 兼 CEOのレイナルド・アッシェリマンは、「これまで、精度の認定には秒針が必要不可欠でした。しかし、新たな音響検査方法の開発は、その制約を過去のものとしました。この革新性こそが、2針時計として初めてマスター クロノメーター認定を取得した、コンステレーション オブザーバトリーの発表を可能にしました」と述べています。
「ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン」
「ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン」は、公式な独立認定機関として運営されており、独自の計測技術と管理体制を保持しています。同機関は、マスター クロノメーターについてはMETAS(スイス連邦計量・認定局)の認定を、クロノメーター検査としてはSAS(スイス認定局)からの公的な認定を取得しています。「ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン」の組織体制は、公平かつ機密性の高い検査結果を保証するものであり、時計業界全体が信頼を寄せる基準といえます。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1563.jpgデュアル メトリック テクノロジー
「ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン」は、すべてのクロノメーターおよびマスター クロノメーターの認定プロセスを1台に統合した、ワイヤレスかつ自己完結型検査装置を開発しました。デュアル メトリック テクノロジーを搭載したこの装置は、25日間にわたる試験期間中、温度、姿勢、気圧などの環境パラメータを記録しながら、刻々と刻まれる音を継続的に捉えます。
従来のテストでは秒針の位置を撮影し、1日に2つのデータを取得していました。これに対し、デュアル メトリック テクノロジーは、計測開始の1秒目から連続的なデータを生成します。音の特性により、周波数の乱れ、温度や気圧への感度、位置変動、そして振幅の変動などを個別に特定することが可能です。時計師たちは、単に変異が存在することを確認できるだけでなく、それが、いつ、どこで発生したかまで正確に特定できるようになります。
ヘリテージ デザイン
「コンステレーション オブザーバトリー」コレクションでは、オメガを定義する“エステティックコード”を再解釈しています。
1948年に発表された「センテナリー」の洗練されたデザインは、「コンステレーション」の礎を築きました。その特徴には1952年に登場した12角形のパイパン ダイアル、6時位置に配された星、そしてケースバックにあしらわれた天文台のメダリオンなどが挙げられます。また、1953年に初めて採用されたパイパン ダイアルのファセットに施されたギョーシェ仕上げも、このコレクションに受け継がれています。
オリジナルモデルに見られた、ファセット加工のカイト型のアワーマーカーとドーフィン針は、現代のスタイルに合わせて刷新されました。また、当時のオメガを特徴づけた“ドッグレッグ ラグ”も、その独特なフォルムが再現されています。さらには、18Kムーンシャイン™ゴールド製メッシュブレスレットに施された9列のブリックパターンは、同時代のブリックブレスレットに着想を得たものです。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1339.jpg2つの新しいマスター クロノメーター キャリバー
このコレクションには、2つの新しいキャリバーが搭載されています。ポリッシュ仕上げまたはシャイニング仕上げの面取りを施したスケルトン仕様のローターベース、丸みを帯びたローター外縁、そして天文台のメダリオンがあしらわれている点が特徴です。これらのキャリバーは、「グランド リュクス」、「リュクス」、「スタンダード」の3つのカテゴリーに分類され、それぞれに応じた仕上げが反映されています。
キャリバー 8915 グランド リュクスは、950プラチナゴールドモデルに搭載されます。18Kセドナ™ゴールド製のローターベースには繊細なスパイラル仕上げが、外縁にはポリッシュ仕上げが施されています。18Kホワイトゴールド製の天文台メダリオンは、レーザーアブレーション加工によって細部を表現。ダークブルーの空は、アベンチュリン ガラスのエナメルで彩られ、8つの星が輝きを添えており、さらには、天文台のドーム部分は半透明のホワイト オパール エナメルで仕上げられています。
キャリバー 8915 リュクスは、18Kゴールド コレクション向けに設計されました。従来の18Kセドナ™ゴールドに加え、オメガの歴史上初となる18Kムーンシャイン™ゴールド製のローターとテンプ受けを採用。ローターベースには、アラベスク調のジュネーブウェーブが施され、外縁は水平方向にブラッシュ仕上げが施されています。メダリオンにはそれぞれのケース素材に合わせた18Kゴールドが使用され、レーザーアブレーション加工によってマットとポリッシュのコントラストが鮮やかに表現されています。
キャリバー 8914 スタンダードは、キャリバー 8915 リュクスの仕様をベースに、ロジウム仕上げが施されたもので、O-MEGAスティールモデルに搭載されています。
素材とバリエーション
プレシャスメタル モデル(キャリバー 8915)
18Kゴールドを採用したモデルは、全4種類を展開。プレシャスメタルがもたらすシームレスな美しさの表現を追求し、開発されました。18Kセドナ™ゴールドまたは、18Kムーンシャイン™ゴールド モデルでは、ケース、手彫りのギョーシェダイアル、さらにはムーブメントにいたるまで、一つのプレシャスメタルの世界観を構築。レザーストラップまたは、ブレスレットとともに手首を飾ります。一方、18Kカノープスゴールド™モデルは、洗練されたデザインに加え、ケースバックから望む18Kセドナ™ゴールド装飾のムーブメントとのコントラストが際立つ仕上がりとなっています。さらに、プラチナゴールド モデルが加わることで、オメガのプレシャスメタルのラインナップは完成します。ブランド独自の4つのプレシャスメタルが、ひとつのコレクションに初めて集結しました。
O-MEGAスティール(キャリバー 8914)
オメガ独自のスティール合金である、O-MEGAスティールを使用した4つのモデルは、その優れた硬度と機械的特性により選ばれました。4種類のうち1モデルには、ブラックセラミックのパイパン ダイアルを採用。セラミック素材で12角形のフォルムを精緻に再現できたことは、長期にわたる 開発を経たダイアル製造における、特筆すべき技術的成果といえます。また、その他3つのモデルには、スタンプ加工によるグルーヴ ファセットを施したカラーダイアルが採用されています。
Constellation Observatory
コンステレーション オブザーバトリー
Ref:140.13.39.21.10.001
ケース径:39.40mm
ケース厚:12.23mm
ケース素材:O-MEGAスティール
防水性:3気圧(30m)
ストラップ:グリーンアリゲーター、ステンレススティール製ピンバックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.8914、60時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、COSC認定クロノメーター取得、スイス連邦計量・認定局(METAS)によるマスター クロノメーター認定
仕様:時・分表示、PVDグリーンのパイパンダイアルに型押しで8つの溝状のパターン、シースルーケースバック
価格:1,540,000円(税込)
Constellation Observatory
コンステレーション オブザーバトリー
Ref:140.53.39.21.99.002
ケース径:39.40mm
ケース厚:12.23mm
ケース素材:18Kセドナ™ゴールド
防水性:3気圧(30m)
ストラップ:バーガンディアリゲーター、18Kセドナ™ゴールド製ピンバックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.8915、60時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、COSC認定クロノメーター取得、スイス連邦計量・認定局(METAS)によるマスター クロノメーター認定
仕様:時・分表示、18Kセドナ™ゴールド製パイパンダイアルに型押しで8つの溝状のパターン、シースルーケースバック
価格:5,357,000円(税込)
Constellation Observatory
コンステレーション オブザーバトリー
Ref:140.93.39.21.99.001
ケース径:39.40mm
ケース厚:12.32mm
ケース素材:プラチナゴールド
防水性:3気圧(30m)
ストラップ:ブラックアリゲーター、プラチナゴールド製ピンバックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.8915、60時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、COSC認定クロノメーター取得、スイス連邦計量・認定局(METAS)によるマスター クロノメーター認定
仕様:時・分表示、独自のプラチナゴールド合金製ダイアルにイエローがかったPVDプラチナ仕上げ、シースルーケースバック
価格:8,173,000円(税込)
Constellation Observatory
コンステレーション オブザーバトリー
Ref:140.50.39.21.99.001
ケース径:39.40mm
ケース厚:12.23mm
ケース素材:18Kムーンシャイン™ゴールド
防水性:3気圧(30m)
ストラップ:18Kムーンシャイン™、フォールディングクラスプ
ムーブメント:自動巻き、Cal.8915、60時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、COSC認定クロノメーター取得、スイス連邦計量・認定局(METAS)によるマスター クロノメーター認定
仕様:時・分表示、18Kムーンシャイン™ゴールド製パイパンダイアルに型押しで8つの溝状のパターン、シースルーケースバック
価格:8,349,000円(税込)
2026年3月20日(金)、阪急うめだ本店 5・6階「HANKYU LUXURY」のリニューアルオープンに伴い、6階「ウォッチギャラリー」に、オメガブティック阪急うめだ本店も装いを新たにリニューアルオープンしました。今回のリニューアルでは、ブランドを空間全体で表現するため、新たなデザイン要素である“モンドリアンウォール”や、“ムーンラウンジ”も新設されました。また、オメガのセールススタッフとしての業務を行いつつ、アフターサービスも行う“ブティックテクニシャン”が常駐し、より充実したサービスを提供できるブティックへとアップグレードしました。
今回のリニューアルの特徴である“ムーンラウンジ”は、グレーとベージュの穏やかなトーンを基調に、シルバーとゴールドの光が静かに漂うこのラウンジは、まるで月明かりに包まれたような静謐さと輝きを併せ持つことからそのように名づけられています。グレーカラーを基調としながらゴールドを随所にあしらい、モダンなシャンデリアが空間全体を洗練された光りで満たします。壁面にはオメガを象徴するビジュアルが設置され、スタイリッシュなウォールショーケースや、部屋全体をやわらかく照らす間接光など、ホテルのラウンジでおくつろぎいただくような気分で買い物をお楽しみいただけます。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1554.jpg日本では初となる新しいコンセプトのモンドリアンウォールは、建築とアートが融合した象徴的なファサードとして、ブティックの存在感を際立たせます。ブティックの店内には、現代的なシャンデリアが訪れるお客様を包み込む光として機能し、店内の照明により各ショーケースに配置されたオメガのタイムピースが最も輝くよう設計されています。
さらに、今回新しく設置されたウォッチメーカーデスクにより、常駐するブティックテクニシャンが、これまでも提供していたブレスレット交換やサイズ調整に加えて、精度チェックや脱磁処理、電池交換などの修理やメンテナンスの対応も行います。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1331.jpgそして、阪急うめだ本店のグランドオープンを前に、プレオープンイベントとして歌舞伎俳優の片岡千之助さんを招き、歌舞伎舞踊の披露も行われました。ブティックの特設ステージで披露された演目は、この日のために選ばれた“石橋”を特別にアレンジしたもの。牡丹と獅子も登場する作品で、このグランドオープンを盛大に祝われました。舞台上には笛と鼓奏者も出演し、臨場感あふれるエクスクルーシブな体験に会場はひときわ高揚感に包まれました。続いて、ウォッチ情熱応援団の団長がMCで入ったトークイベントでは、片岡さんのバックグラウンドである歌舞伎とオメガに共通する、伝統と革新をテーマにさまざまなお話が展開されました。
ゆっくりと座って時計をご覧いただけるスペースも増え、より時計を選ぶひとときが豊かに味わえるオメガブティック阪急うめだ本店に、ぜひご来店ください。
オメガブティック阪急うめだ本店
所在地:〒530-8350 大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店 6F
HANKYU LUXURY ウォッチギャラリー
電話:06-6313-7869
営業時間:10:00~20:00
※営業時間は変更となる場合がございます。
大塚ローテックが、フランスの高級時計ベルトメゾン「アトリエ ジャン・ルソー」の東京のアトリエ・ブティックにて、純正仕様のカスタムベルトのオーダー受付を開始しました。
大塚ローテックの時計のベルトと同じ形状で、素材・色・長さをご自由にお選びいただくことができます。裏面には大塚ローテックとアトリエ ジャン・ルソーのロゴが入ります。(※選択できる素材・色には一部制約がございます。)
今回の取り組みは、大塚ローテックにお客様から寄せられた時計ベルトに関する多様なご要望に応えるために実現しました。
アトリエ ジャン・ルソーはこれまで大塚ローテック「9号」のベルトや、特別モデルのベルトの制作を手がけてきました。大塚ローテック 公式カスタムベルトもアトリエ ジャン・ルソーの国内工房(銀座および浅草)にて1点ずつ制作されます。
(税込価格)40,700円(素材:カーフ)~
大塚ローテック 代表 / 片山次朗氏 コメント
「いろんな色や素材のベルトが付いているのを見るのが楽しみです。ぜひご自身の好みに合わせた一本を作ってみてください」
ジャン・ルソー株式会社 ゼネラルマネジャー / アレクサンドル・ラノス氏 コメント
「大塚ローテックとコラボレーションし、ユニークで独創的な世界観を持つ時計愛好家やコレクターの皆様に、時計ベルトのカスタマイズサービスを提供できることを、大変嬉しく、また誇りに思います」
【お問い合わせ・ご予約先】
オーダーをご希望の方は、下記「アトリエ ジャン・ルソー 東京」までご連絡の上、来店予約をお願いいたします。店頭にて詳細を承ります。
アトリエ ジャン・ルソー 東京
https://www.jean-rousseau.com/ja/workshop/atelier-jr-tokyo/
備考:お問い合わせの際は「大塚ローテックの公式カスタムベルトの件」とお伝えいただくとスムーズです。
表示オーデマ ピゲが2026年の新作として41mmの「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ」日本限定モデルを発表しました。このタイムピースは鮮やかなソーダライトとマラカイトのストーンダイヤルをそれぞれ組み合わせることで、コンテンポラリーなデザインと伝統のクラフツマンシップを融合させています。コレクションのエッセンスを伝えると同時にマニュファクチュールが継承してきたストーンダイヤルの技術をアピールするこれらの2つのタイムピースは、2026年5月から日本限定で販売されます。
天然石のダイヤルの製作には難しい技術を要します。マラカイトとソーダライトは、それぞれ薄く繊細に切り出され、磨き上げられた後、色調と輝きを損なうことなく丁寧にダイヤルのプレートへと固定されます。天然素材ゆえ、ひとつとして同じ模様のダイヤルは存在しません。
ソーダライトダイヤルのモデルは18Kホワイトゴールドケースが組み合わされ、バゲットカットダイヤモンドのアワーマーカーとホワイトゴールドの時・分針が、鉱石に含まれるホワイトカルサイトのストライプと鼓動します。深いブルーのカラーはインナーベゼルとラバーストラップにも使用され、エレガントなツートーンデザインで仕上げられています。「詩人の石」として知られるソーダライトは創造性、洞察力、芸術表現を象徴するとされ、「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ」コレクションの表現豊かなデザインを称えるストーンでもあります。
鮮やかなグリーンマラカイトのダイヤルには、18Kイエローゴールドケースが組み合わされています。変革、成長、バランスの取れた感情を象徴するとされるマラカイトは、深いグリーンのカラーに渦巻き模様が見え微妙なシェードが魅力的な天然石です。深みのあるシルキーな輝きのダイヤルに、バゲットカットダイヤモンドのアワーマーカーとイエローゴールドの時・分針を配置しています。インナーベゼルとラバーストラップもダイヤルの色に完全に揃えられ、コレクションの特徴的な立体的な仕上げを施したイエローゴールドケースと印象的な対比を見せています。
この2つの日本限定モデルはマニュファクチュールの自動巻きキャリバー4309を搭載し、サファイアケースバックからは洗練された仕上げとケースカラーと調和するローターを見ることができます。
/sites/default/files/newsImage1/01_s01_43.jpgCODE 11.59 by Audemars Piguet Selfwinding
CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ オートマティック
Ref:15210BC.OO.A349KB.01
ケース径:41.0mm
ケース厚:10.7mm
ケース素材:18Kホワイトゴールド
防水性:3気圧
ストラップ:テキスタイル調のブルーラバー、18Kホワイトゴールドのピンバックル、ブルーアリゲーターストラップが付属
ムーブメント:自動巻き、Cal.4309、約70時間パワーリザーブ、毎時28,800振動(4Hz)、32石
仕様:時・分・秒表示、天然ソーダライトのストーンダイヤル、蓄光加工を施した18Kホワイトゴールドの時針と分針、13個のバゲットカットダイヤモンドのアワーマーカー(トータル約0.40ct)、ブルーのインナーベゼル、サファイアケースバック
限定:日本限定
価格:要お問い合わせ
CODE 11.59 by Audemars Piguet Selfwinding
CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ オートマティック
Ref:15210BA.OO.A407KB.01
ケース径:41.0mm
ケース厚:10.7mm
ケース素材:18Kイエローゴールド
防水性:3気圧
ストラップ:テキスタイル調のグリーンラバー、18Kイエローゴールドのピンバックル、グリーンアリゲーターストラップが付属
ムーブメント:自動巻き、Cal.4309、約70時間パワーリザーブ、毎時28,800振動(4Hz)、32石
仕様:時・分・秒表示、天然グリーンマラカイトのストーンダイヤル、蓄光加工を施した18Kイエローゴールドの時針と分針、13個のバゲットカットダイヤモンドのアワーマーカー(トータル約0.40ct)、グリーンのインナーベゼル、サファイアケースバック
限定:日本限定
価格:要お問い合わせ
2026年の新作として、オーデマ ピゲが「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ」より、38mm径の18Kホワイトゴールドケースに鮮やかなターコイズブルーを組み合わせた特別モデルを発表しました。精巧に仕上げられたターコイズストーンのダイヤルは、鮮烈な色彩とコントラストを成す独特のマトリックス模様が、ひとつひとつに異なる個性を生み出しています。この特別モデルは日本で先行発売され、2026年7月より全世界で販売されます。
/sites/default/files/newsMainImage1/02_m01_45.jpg古来より魔除けや幸運を象徴するとされてきたターコイズストーンのダイヤルに、サテンとポリッシュの仕上げを施した18Kホワイトゴールドケースが美しく調和し、タイムピースの持つ視覚的な強さとエネルギーを際立たせています。インナーベゼルとテキスタイル調のラバーストラップも同色で揃え、ホワイトゴールドの針とロジウムトーンのピンクゴールド製アワーマーカーと共に全体をスタイリッシュにまとめています。より洗練された印象を加えるターコイズブルーのアリゲーターストラップも付属します。タイムピースはキャリバー5909を搭載。サファイアケースバックを通してロジウムカラーのローターに施された洗練された装飾を見ることができます。鮮やかな色彩と伝統的なクラフツマンシップが融合した、38mm特別モデルは、「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ オートマティック」の表現力豊かなデザインをさらに進化させるとともに、マニュファクチュールが長年継承してきたストーンダイヤルの伝統に敬意を捧げるものです。
/sites/default/files/newsImage1/02_s01_38.jpgCODE 11.59 by Audemars Piguet Selfwinding
CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ オートマティック
Ref:77410BC.OO.A351KB.01
ケース径:38.0mm
ケース厚:9.6mm
ケース素材:18Kホワイトゴールド
防水性:3気圧
ストラップ:テキスタイル調のターコイズブルーラバー、18Kホワイトゴールドのピンバックル、ターコイズブルーアリゲーターストラップが付属
ムーブメント:自動巻き、Cal.5909、約60時間パワーリザーブ、毎時28,800振動(4Hz)、29石
仕様:時・分・秒表示、ターコイズストーンのダイヤル、蓄光加工を施した18Kホワイトゴールドの針、ロジウムカラーの18Kピンクゴールドアワーマーカー、ブルーのインナーベゼル、サファイアケースバック
価格:7,920,000円(税込)
オーデマ ピゲが、この度新たな製造拠点をメイランに開設しました。ケースおよびブレスレットの製造部門に加え、新技術開発の拠点を統合した同施設は、各分野の専門性を結びつけながら、生産フローの最適化を図るものです。3年に及ぶ建設期間を経て完成したこの新施設は、メイランにおける従来施設の生産面積を約4倍に拡張する規模を実現しました。約200名のスタッフがすでに移転を完了しており、柔軟性に優れ、かつ環境に配慮した最適なワーキング環境が整備されています。落成式は2026年3月19日、メイランにて開催され、地域および州の当局、FdMP建築事務所の代表者、そしてオーデマ ピゲの取締役会および経営陣が出席しました。
遺産と建築が導くアプローチ
この意欲的なプロジェクトは、ブランドを特徴づける“モダニティとヘリテージの調和”を完全に体現するものです。本計画は、1963年から1965年にかけて建設された製薬会社ウルマン エイロー(Uhlmann Eyraud)の旧工業用建物を再生することで実現しました。U字型を成し、その歴史的価値が認められている同建物は、2023年にオーデマ ピゲが取得し、まずは同社の時計製造活動に対応するために改修が行われました。既存構造の最適化を中心に据えたプロジェクトでは、建物を囲むように4階建ての新棟を新設し、さらに地上階には左右二つの拡張棟を増築しています。
スイスの建築事務所FdMPアーキテクツの主導のもと、既存棟と新棟を合わせた総面積は9,000m²に達し、旧メイラン施設(2,400m²)の3.75倍に拡大されました。新総合施設は最大350名のスタッフを収容できます。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1552.jpgコンセプトの中心にある“協働”
敷地の四角形の輪郭を反映するように、この新しいコンプレックスは「協働」「柔軟性」「ウェルビーイング」「最適化されたフロー」という4つの柱を理念としています。コミュニケーション、創造的シナジー、イノベーションの促進を目的に設計されており、オープンスペースや交流のための数多くのエリアが配置されています。また、協働スペース、集中作業向けの静かなゾーン、会議室、従来型オフィスなど、スタッフ一人ひとりが最適な環境を選べるよう、多様なワークスタイルに対応しています。
新施設の柔軟性は主にモジュラー構造によって実現されています。将来の機械導入、新たな専門領域の追加、チーム拡張などを見据えて設計されており、オープンプランの生産フロア、増加する生産能力に対応する技術インフラ、可変型パーティションシステムにより、この高い適応性が支えられています。
ウェルビーイングに関しては、作業・会議エリアの配置が細やかに計画され、すべてが緑豊かな中庭を囲むように設計されています。スタッフと来訪者の動線は中央スペースに集約され、そこにはカフェテリア、階段状シーティング、大型スクリーンが設置され、建物の緑の中心、中庭の眺望が広がります。歴史的建物の鋸歯状(ソートゥース)屋根は安定した自然光をもたらし、ファサードに採用された調光ガラスが外部条件に応じた光の精密な制御を可能にしています。
製造工程の最適化という観点から、ワークショップは製造の論理的な流れに沿って配置されています。すべての部門は、ケースおよびブレスレット製造の自然で直感的な進行に合わせて三つの階層に分けられています。1階には機械加工、外装仕上げ、組立部門を、2階には社員食堂と広いテラス、技術・設計オフ ィス、バックオフィスを、そして4階には新技術拠点を配置しています。
また、ヘリテージとモダニティの融合という方針に沿い、既存の機械の大部分は旧製造施設から移設され、さらに品質と効率を高めるための新たな設備が追加されています。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1329.jpgオーデマ ピゲ CEOのイラリア・レスタ氏は次のように述べています。「この新しいコンプレックスは、私たちのマニュファクチュールの本質そのものに沿って設計されました。すなわち、敷地が持つ遺産に敬意を払いながら、現代の技術によってその価値を未来へとつないでいくという理念です。これは、当社の根幹を成す協働とウェルビーイングという価値観を体現する施設でもあります」
環境配慮を組み込んだ設計
建物が消費するエネルギーの一部は、自社のソーラーパネルによってまかなわれています。すべてのオーデマ ピゲ拠点で導入されている基準に沿い、本建築は二つの認証を取得しています。歴史あるU字型の建物はMinergie Renovation認証を、新たに補完的に建設された構造物はMinergie-P-Eco認証をそれぞれ得ており、この施設はヘリテージに根差したアプローチと、最高水準の技術要件を満たすプロジェクトを融合させています。
このサイトではまた貯蔵した雨水をトイレ等で使用する水として利用しており、飲料水消費の軽減に大きく貢献しています。技術設備からの熱回収装置により建物の熱資源をさらに最適化しています。さらに最新制御システムが全ての設備のエネルギー効率を最大化させるべく常時チェックしています。
また、アクセスにおいても、持続可能なモビリティを促進する観点から設計されています。社員用駐車場を備える一方で、メイラン駅および発達した公共交通網に隣接している利便性も活かされています。これらの施策はスタッフのウェルビーイングを考慮して開発され、この新施設をオーデマピゲの協働と責任あるイノベーションを実現する製造サイトとするという本来の目的を強調しています。
表示2026年の新作としてパネライが、サンジョヴァンニ広場にあるパネライの象徴的なフィレンツェ本店の100周年を記念する年に、古くからのコレクターと新しいファンの両方に特別なウォッチセット「ラジオミール ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンスエディション セット」を贈ります。それは比類のないイタリアの旅への招待状でもあります。この没入型体験は、パネライの伝説的な歴史を築き上げたまさにその場所と瞬間を辿ります。
イタリア語で「タイムトラベル」の意味をもつ、ラジオミール ヴィアッジョネル テンポエクスペリエンスエディション セットは、愛好家が重要な歴史的瞬間を解き放ち、再訪するための鍵です。オーナーは、深い意義に満ちた場所へ足を踏み入れ、パネライの揺るぎない革新の精神が、どのようにその時計製造のアイデンティティを定義し続けているかを明らかにする、ユニークな逸話を発見するでしょう。
「“イタリアニティ”の章において、新たなエクスペリエンスを発表できることを誇りに思います。これは、パネライの伝説のまさに起源へと没入できる、オーナーのための真のタイムトラベルです。この特別な機会は、新しいラジオミール ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンスエディション セットのオーナーのために用意され、PAM01729とPAM01730の両方が、パネライの最も象徴的なラジオミールの特徴を巧みに再解釈しています。この2つの新しいモデルは、現代的なデザインのタイムピースの中にヘリテージを永続させるだけでなく、パネライがその起源に揺るぎなく忠実であることを示しています」と、パネライ CMO(マーケティング&プロダクト最高責任者)のアレッサンドロ・フィカレリは述べています。
2026年9月15日から18日まで催行されるこの旅は、メゾンの遺産の中心であるフィレンツェから始まります。ゲストは、パネライの輝かしい過去を感情豊かに探求する旅に出ます。サンジョヴァンニ広場にあるパネライ フィレンツェ本店に細部にまでこだわってキュレーションされた展示を鑑賞し、その1世紀に渡る存続を祝います。そして旅はゲストを、伝説的なイタリア海軍のフロッグマン(潜水士)の英雄的な足跡を辿って、セルキオ川の河口にあるフロッグマンの作戦場所、訓練場、ダイビングポイントの探索へと導きます。歴史的な響きと魅力的な物語に満ちたこれらの地は、パネライの伝統というタペストリーに織り込まれています。この探検は、ポルトヴェーネレのCOMSUBIN基地への訪問で最高潮に達し、そしてリグーリア海岸沿いの息をのむようなヨットツアーが続き、ブランドの深い海洋ルーツを力強く想起させます。このタイムトラベルは、PAM01729とPAM01730を含む新しいラジオミール ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンスエディション セットによって思慮深く完成されています。体験付きのウォッチセットは今回が初めてです。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1532.jpgRadiomir Viaggio nel Tempo Experience PAM01729
新しいラジオミール ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンス PAM01729は、歴史に鍛え上げられたパネライの、最も象徴的で重要な2つの特徴を組み合わせています。それは印象的なカリフォルニアダイヤルと、ブランドの深い海洋遺産に深く根ざした素材である、堂々たる47mmブロンズケースです。
カリフォルニアダイヤルは、その上半分にローマ数字、下半分にアラビア数字が配置されているという特徴で知られており、コレクターの間で人気を博しています。まさに機能的なデザインというコンセプトを完璧に体現しています。これは、暗い状況下で優れた視認性を確保するために考案された、必要性から生まれたデザインであり、2つの異なる半分がダイヤルの向きを即座に示しました。一説によると、カリフォルニアダイヤルの名前は、この種の文字盤の改造で知られた修復会社の所在地がカリフォルニアであったことに由来し、コレクターがそれらを「カリフォルニア」と呼ぶようになったと言われています。
PAM01729の47mmブロンズケースは、純粋な銅と純粋な錫を使用することで、表面に独特の緑青が形成される特別な組成を誇っています。この特別な変化のおかげで、この合金はメゾンにとって真の財産となり、パネライのブロンゾ コレクションを最も人気のあるものの一つとして確固たるものにしています。ブロンズの経年変化は非常に魅力的で、それぞれのピースがオーナーの人生と共に変化し、独特の表情を帯びていきます。新品の時は温かみのあるレッドゴールドのような色合いを示しますが、空気、湿気、熱、摩擦などの外部要素との相互作用によって徐々に緑青が形成されます。ケース表面に形成される緑青は、素材本来の特性を変えることはありませんが、この保護層が各ピースに唯一無二の外観を与えつつ、素材自体を保護します。この進化する特性は、PAM01729を「ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンス」の理想的な相棒とし、オーナーと共にパネライの歴史を巡り、その独特のケース表面に旅の思い出を刻み込むでしょう。PAM01729がもつヴィンテージの魅力は、1930年代半ばから1940年代にかけての歴史的なダイバーズウォッチの象徴的な特徴である、スリムなワイヤーループと円錐形のリュウズによってさらに強化されています。
PAM01729は、パネライのアーカイヴからインスピレーションを得た、3日間のパワーリザーブを持つ大型ムーブメント、P.3000キャリバーを搭載しています。直径16½リーニュのこのムーブメントは、大部分の機械部品を覆う大きなブリッジと小さなブリッジを備え、3/4プレートムーブメントに似た構造をしています。これらは太いネジで固定されており、耐衝撃性を高める堅牢な構造を作り出しています。直列に接続された2つの香箱は、長く薄いゼンマイによって、より安定した力を長時間にわたって供給します。
ダイヤルはグレイン仕上げのブラックで、バーマーカーとミニッツトラックがレイアウトを完成させ、独特のブルーが高級時計製造の伝統を反映する、青焼きされたスティール針の印象的な背景を作り出しています。かつて青焼きは腐食からの保護と視認性の向上に不可欠でした。この特徴的な色合いは、現在では約300℃での制御された酸化プロセスによって実現されています。ダイヤルのヴィンテージな魅力は、ドーム型のプレキシガラス®風防によって強調されて、イタリア海軍のために開発された夜光のラジオミールダイヤルを備えた初期のダイバーズウォッチのデザインを想起させます。ベージュのス ーパールミノバ®はヴィンテージ感をもたらし、暗闇でグリーンの光を放ち、低照度下での最適な視認性を確保します。サファイアクリスタルの窓付きチタン製ケースバックからは、時計の心臓部、すなわちスイス ヌーシャテルのパネライ マニュファクチュールで開発されたP.3000キャリバーを垣間見ることができます。PAM01729の外観は、軍事機密に包まれた歴史的なパネライウォッチを想起させる、フラットなヴィンテージ構造を持つダークブラウンのロールレザーストラップと、ブロンズ製の台形ピンバックルによって完成されています。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1313.jpgRadiomir Viaggio nel Tempo Experience PAM01730
2つ目のタイムピース、ラジオミール ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンス PAM01730は、47mmのラジオミールにパネライ プラチナテック™が組み合わされています。この素材は、95%の純粋なプラチナで作られた特殊合金で、独自の処理プロセスにより、標準的なプラチナよりも硬度が85%向上しています。高い耐傷性を備え、18Kゴールドよりも33%重く、新しいタイムピースに顕著な重厚感を与えています。クッション型のケース、ドーム型のプレキシガラス®風防、スリムなワイヤーループ、円錐形のリュウズを備えたPAM01730は、ウォッチセットのヴィンテージな魅力を完璧に完成させています。夜光のラジオミール ダイヤルを備えた初期のダイバーズウォッチの決定的な特徴を体現しており、これらはコレクションの象徴的な要素となっただけでなく、パネライがもつミリタリーの歴史を証明するものでもあります。
PAM01730は、パネライの現代的な時計製造のより精巧な表現として、装飾が施された手巻きのP.3001/10キャリバーを搭載しています。ペルラージュ仕上げのスケルトン化されたブリッジは、キャリバーの構造とテンプの動きをはっきりと見せてくれます。ダイヤルの純粋さを保つためにケースバックに配置されたパワーリザーブインジケーターが、駆動時間の残量を表示します。その洗練された仕上げは、機械的な細部を重視するコレクターに特に高く評価されるでしょう。
PAM01730は、メゾンの特徴であるサンドイッチ構造のブラックダイヤルには円形ブラッシュ仕上げを初めて採用しています。サンドイッチダイヤルは、完全な暗闇の中でも視認性を高めるために、パネライの初期のダイバーズウォッチに歴史的に採用されてきたものです。この魅惑的な視覚効果は、手作業による回転ブラッシング技術によって、微細な円が形成されることで実現され、各ピースにわずかな個体差が生まれます。光を受けた円形のパターンによって黒の色調が深まり、生き生きと見えます。ダイヤルに直接刻印されたトーンオントーンの「RADIOMIR PANERAI」の文字は、ほとんど見えないほどですが、イタリア海軍向けのパネライ ダイバーズウォッチが秘密のヴェールに包まれていた、という過去をさりげなく表しています。
PAM01729と同様に、PAM01730も青焼きされたスティール製の針が特徴で、そのブルーの色合いはパネライの伝統を反映しています。針と数字に施されたベージュのスーパールミノバ®は、暗闇でグリーンの光を放ち、低照度下での最適な視認性を確保します。ラジオミール ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンス PAM01730の控えめな外観は、ダークブラウンのアリゲーターストラップと、ポリッシュ仕上げのホワイトゴールド製台形バックルによって完成されています。
どちらのモデルも10気圧(約100m)の防水性を備えており、すべてのパネライのタイムピースと同様に、表示されている防水機能値の+25%まで耐えられるよう設計、開発、テストされています。
この2つの時計は特別なマホガニー製のプレゼンテーションケースに収められ、30セット限定で2026年6月に発売されます。
/sites/default/files/newsImage1/s01_1454.jpgRadiomir Viaggio nel Tempo Experience
ラジオミール ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンス
Ref:PAM01729
ケース径:47mm
ケース素材:サテンブロンズ
防水性:10気圧(~100m)
ストラップ:ベージュステッチ入りダークブラウンのロールレザー、サテンブロンズ製台形バックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.P.3000、3日間パワーリザーブ、毎時21,600振動、21石、インカブロック®耐震装置
仕様:時・分表示、シングルレイヤーのブラックグレインダイヤル、時針・マーカー・青焼きスティール製針にベージュのスーパールミノバ®、ドーム型プレキシガラス®風防、サファイアクリスタルの窓付きチタン製ケースバック
限定:PAM01730との2本セットで30セット限定
予価:24,464,000円(税込) ※セット価格
発売予定:2026年6月
Radiomir Viaggio nel Tempo Experience
ラジオミール ヴィアッジョネルテンポ エクスペリエンス
Ref:PAM01730
ケース径:47mm
ケース素材:ポリッシュプラチナテック™
防水性:10気圧(~100m)
ストラップ:ベージュステッチ入りダークブラウンのアリゲーター、ポリッシュホワイトゴールド製台形バックル
ムーブメント:自動巻き、Cal.P.3001/10、3日間パワーリザーブ、毎時21,600振動、21石、インカブロック®耐震装置
仕様:時・分表示、パワーリザーブ表示(ケースバック)、円形ブラッシュ仕上げのブラック サンドイッチダイヤル、時針・マーカー・青焼きスティール製針にベージュのスーパールミノバ®、ドーム型プレキシガラス®風防、サファイアクリスタルの窓付きプラチナテック™製ケースバック
限定:PAM01729との2本セットで30セット限定
予価:24,464,000円(税込) ※セット価格
発売予定:2026年6月
2026年の新作としてロンジンが、正統派ダイバーズスタイルとして高い支持を得る「ハイドロコンクエスト」コレクションを進化させ、高性能でエレガントな新世代モデルを発売しました。約2世紀にわたり培ってきたスイスウォッチメイキングの卓越性を礎に、確かなパフォーマンスと現代的な美学を融合。30気圧防水、約72時間のパワーリザーブ、優れた耐磁性を備え、ツールウォッチに求められる信頼性を一層高めています。さらにデザインを刷新し、より洗練された佇まいを実現しています。
ケースサイズは、日本人の手首に馴染むエレガントな39mmと存在感を放つ42mmの2サイズで展開。4色の新しいダイアルと5色の印象的なセラミックベゼルカラーが、スタイリッシュなミラネーゼメッシュブレスレットおよびHリンクブレスレットと美しく調和し、スポーティさと洗練を兼ね備えた腕元を演出します。
技術的卓越性と洗練されたデザインを融合させた「ハイドロコンクエスト」の新世代モデルは、324,500円から展開。2026年3月28日(土)より発売が開始されており、ロンジン直営店ではフロステッドブルーが際立つ限定モデルも用意されています。新世代モデルは、信頼できるデイリーウォッチとして、高いパフォーマンス、洗練されたデザイン、そして優れたコストパフォーマンスを兼ね備え、腕元に確かな価値をもたらします。
「ハイドロコンクエスト」は、2007年の誕生以来、高い性能、堅牢な機能性とタイムレスなエレガンスを融合させたコレクションとして、ロンジンのウォッチメイキングの精神を体現。デイリーに活躍するツールウォッチとしての地位を確立してきました。2026年、「ハイドロコンクエスト」に次世代の自動巻きモデルが登場。より優れたパフォーマンスを実現するとともに、デザインと装着感をさらに洗練させています。日本人の手首に端正におさまる39mmと風格を湛える42mmの2サイズのステンレススティールケースは、存在感と快適な着け心地の理想的なバランスを実現。研ぎ澄まされたディテールは、ロンジンのウォッチメイキングにおける卓越性へのこだわりを物語ります。
深層に息づく高いパフォーマンス
「ハイドロコンクエスト」新世代モデルの心臓部には、ロンジン独自のキャリバーL888.5を搭載しています。シリコン製ヒゲゼンマイと革新的なコンポーネントを備えた自動巻き機械式ムーブメントが卓越した精度を実現。磁気干渉に日常的にさらされる現代のライフスタイルに対応し、ISO 764規格を大きく上回る耐磁性を備えます。約72時間のパワーリザーブを備えたこのムーブメントは、パフォーマンスと信頼性の両面におけるロンジンのこだわりを体現しています。
防水性においては、ねじ込み式リューズと堅牢な構造により、30気圧の防水性能を確保しています。ねじ込み式ケースバックには、2023年発表の「ハイドロコンクエスト」GMTモデルでも施されたエレガントなロゴを採用。刻印された天球図は、このコレクションが探検家や冒険家のための装備を提供してきたロンジンのツールウォッチのヘリテージと結びついていることをさりげなく表現しています。
高い視認性と逆回転防止ベゼル:ツールウォッチとしての実用性と機能美
ダイアルを再設計した、新生「ハイドロコンクエスト」コレクション。新たなアプライドインデックスを採用し、優れた視認性を実現するスーパールミノバ®を施しています。逆回転防止ベゼルは、高振動ムーブメントを搭載した「ウルトラ-クロン ダイバー」モデルで改良し採用したシステムで、触覚的な操作感を向上させます。ベゼル「0」位置に新たに採用されたスーパールミノバ®カプセルが、あらゆるライティングのコンディションでも最適な視認性を実現します。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1562.jpg刷新されたデザイン&多彩なセレクション
再設計したダイアルは、4つのバリエーションで展開。奥深い色合いと美しい表情を宿すブルー、ブラック、グリーンのポリッシュ仕上げが施されたラッカーダイアル、テクスチャーのある表面に魅惑的な光の戯れを生み出すフロステッドブルーのサンレイ仕上げダイアルが揃います。洗練の美学を体現するダイアルを縁取るのは、5色のセラミックベゼル。新色として加わった鮮やかなルミナスブルーとヴァーダントグリーン、そしてタイムレスなクラシックカラーのブルー、ブラック、スレートグレーがラインナップし、多彩なダイアルとベゼルの組み合わせから選ぶことができます。
コレクション初のミラネーゼメッシュブレスレット
「ハイドロコンクエスト」コレクション初となり、3モデルに採用するのが、高品質ステンレススティール製のミラネーゼメッシュブレスレット。サイドにポリッシュ仕上げ、全面ブラッシュ仕上げを施したブレスレットが、ヘリテージと現代性をシームレスに融合させ、洗練された美学をダイバーズスタイルに映し出します。テーパー加工を施したメッシュ構造は抜群の快適性と通気性を実現し、ダブルセーフティ フォールディングクラスプには4段階のマイクロアジャストメント(微調整可能)を装備し、完璧なフィット感を叶えます。改良された短いリンクにより簡単に調整が可能で、実用性とエレガンスを兼ね備えます。他の3モデルでは、GMTモデルで導入されたエレガントなHリンクのブレスレットを採用。4段階のマイクロアジャストメント(微調整可能)付きダブルセーフティ フォールディングクラスプにより、個々の腕に合わせた快適な装着感を提供します。
「ハイドロコンクエスト」ロンジン直営店限定モデル
ロンジン直営店では、フロステッドブルーダイアルとダークブルーのセラミックベゼルと組み合わせた39mmと42mmの2つの限定モデルを発売します。マイクロアジャストメント(微調整可能)付きダブルセーフティ フォールディングクラスプ付属の端正なステンレススティールブレスレットを装備。時計愛好家やコレクターを惹きつける豊かな個性と、「ハイドロコンクエスト」を定義する技術的卓越性とスポーティなエレガンスを兼ね揃えます。フロステッドブルーは、色彩と質感によって水の本質を表現し、マリンテイストの現代的な解釈をもたらしています。サンレイ仕上げでダイアル表面に魅惑的に光が織りなし、一日を通して変化する奥行きと視覚的な魅力を生み出します。
「ハイドロコンクエスト」:スポーティなエレガンスの進化形ダイバーズ
「ハイドロコンクエスト」コレクションの系譜は、1954年にスイスで商標登録されたロンジン初のコレクション「コンクエスト」に遡ります。「エブリデイ・ウォッチ」として知られるようになった「コンクエスト」は、現代のライフスタイルのあらゆるシーンで活躍する時計の規範を確立しました。この哲学は70年以上を経た今もコレクションを導き続けています。
2007年に登場した「ハイドロコンクエスト」は、「コンクエスト」を新たなレベルの防水性能へと昇華させ、コレクション初となる30気圧防水を実現。その結果、ロンジンの特徴である洗練された美学を保ちながら、より過酷な環境にも挑めるスポーティなダイバーズコレクションが誕生しました。「ハイドロコンクエスト」は幾世代にもわたり、細部まで考え抜かれて進化を遂げてきました。
2018年のアップデートでは、41mmと43mmサイズで洗練されたプロポーションを実現し、セラミックベゼルを導入。2023年モデルは、コレクションの新たなビジュアルアイデンティティを確立する包括的なデザイン刷新により重要な新章を開き、新たなダイアルとベゼルカラー、そしてコレクション初のGMT機構が導入されました。2026年モデルは、このデザインDNAを継承しつつ、本質的な特性を尊重しながらコレクションのあらゆる側面をさらに洗練させています。
この丁寧に積み重ねられた進化は、ヘリテージを尊重しつつ現代のニーズを取り入れることで真の革新が生まれる、というロンジンの哲学を体現しています。ロンジンのシグネチャーコレクションとして、新たな「ハイドロコンクエスト」は現代のアイコンを再解釈し、ひとつの環境にとらわれることなく生きる人々へと捧げられます。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1338.jpgヘンリー・カヴィルが魅せる次世代「ハイドロコンクエスト」
新生「ハイドロコンクエスト」は、2024年よりロンジンのアンバサダー・オブ・エレガンスを務めるヘンリー・カヴィルによってエレガントに体現されます。彼が主演する最新キャンペーンは、自由と目的を持った探求の精神を喚起します。スペイン領カナリア諸島のテネリフェ島にあるドラマティックな火山や海岸で撮影されたこのキャンペーンは、カヴィルが陸と海の間を軽やかに移動する姿を捉え、時計の多様性と「ハイドロコンクエスト」のアイデンティティの中核にある二面性を映し出しています。
ヘンリー・カヴィルは次のようにコメントしています。「この時計は軽やかさと品格を兼ね備えています。春夏の海岸や埠頭を想起させ、発見への期待を呼び起こします。ロンジンのクラシックなエレガンスを彷彿とさせるタイムピースです」
ビーチと打ち寄せる大西洋の波を背景に、キャンペーン全体を通じて馬が力強い象徴として登場します。馬は、スピードと優雅さを体現するだけでなく、ロンジンと馬術界の長きにわたる関係を象徴しています。カヴィルが海岸線と満ち引きする潮の間を移動する様子は、「エレガンス・イン・モーション」という哲学を視覚化しています。
ヘンリー・カヴィルは、DCユニバースにおける世界的に愛されるスーパーマンの演技から「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」やガイ・リッチー監督の「コードネーム U.N.C.L.E.」に至るまで、パフォーマーとしての幅広さを示してきました。アマゾンMGMスタジオによる「ウォーハンマー40,000ユニバース」の映像化作品で製作総指揮と主演を務めるなど、自身の情熱を反映したプロジェクトに挑戦し続け、アーティストとして進化を続けています。同スタジオ製作の近々公開予定の実写版「ボルトロン」にも主演し、チャド・スタエルスキ監督による「ハイランダー」リブート版では主演を務める予定です。
スクリーン外では、カヴィルは予測を超えることで知られています。ストーリーテリングに強いこだわりを持つ熱心なゲーマーであり、目的と影響力を持つオリジナルプロジェクトの開発に注力するプロメテウス・プロダクションズでの活動を含め、あらゆる追求に同じ情熱を注いでいます。
/sites/default/files/newsImage1/s01_1477.jpgHYDROCONQUEST
ハイドロコンクエスト
Ref:L3.779.4.90.6
ケース径:39.0mm
ケース厚:11.7mm
ケース素材:ステンレススティール
防水性:30気圧
ストラップ:ステンレススティール製ミラネーゼメッシュブレスレット
ムーブメント:自動巻き、ロンジン エクスクルーシブキャリバー L888.5、約72時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、21石
仕様:時・分・秒・日付表示、ルミナスブルーのセラミックインサート付き逆回転防止ベゼル、ラッカー仕上げのブラックダイアル、ブラッシュ仕上げのスクリューダウン式ケースバックに天球図とロンジンのロゴを刻印
価格:343,200円(税込)
HYDROCONQUEST
ハイドロコンクエスト
Ref:L3.779.4.99.6
ケース径:39.0mm
ケース厚:11.7mm
ケース素材:ステンレススティール
防水性:30気圧
ストラップ:ステンレススティール製ミラネーゼメッシュブレスレット
ムーブメント:自動巻き、ロンジン エクスクルーシブキャリバー L888.5、約72時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、21石
仕様:時・分・秒・日付表示、ブラックのセラミックインサート付き逆回転防止ベゼル、サンレイ仕上げのフロステッドブルーダイアル、ブラッシュ仕上げのスクリューダウン式ケースバックに天球図とロンジンのロゴを刻印
価格:343,200円(税込)
HYDROCONQUEST
ハイドロコンクエスト
Ref:L3.788.4.06.6
ケース径:42.0mm
ケース厚:11.7mm
ケース素材:ステンレススティール
防水性:30気圧
ストラップ:ステンレススティール製ブレスレット
ムーブメント:自動巻き、ロンジン エクスクルーシブキャリバー L888.5、約72時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、21石
仕様:時・分・秒・日付表示、ヴァーダントグリーンのセラミックインサート付き逆回転防止ベゼル、ラッカー仕上げのグリーンダイアル、ブラッシュ仕上げのスクリューダウン式ケースバックに天球図とロンジンのロゴを刻印
価格:324,500円(税込)
HYDROCONQUEST
ハイドロコンクエスト
Ref:L3.788.4.98.6
ケース径:42.0mm
ケース厚:11.7mm
ケース素材:ステンレススティール
防水性:30気圧
ストラップ:ステンレススティール製ブレスレット
ムーブメント:自動巻き、ロンジン エクスクルーシブキャリバー L888.5、約72時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、21石
仕様:時・分・秒・日付表示、ブルーのセラミックインサート付き逆回転防止ベゼル、サンレイ仕上げのフロステッドブルーダイアル、ブラッシュ仕上げのスクリューダウン式ケースバックに天球図とロンジンのロゴを刻印
限定:ロンジン直営店限定
価格:324,500円(税込)