ロンジンが、午年を祝う「ロンジン マスターコレクション」の特別限定モデルを発表し、来る新年、そして馬術界との揺るぎない絆へのオマージュを捧げます。中国のピオン・アートミュージアムとのコラボレーションにより、Peon Xu(ピオン・シュー/徐悲鴻)の傑作「Galloping Horse(奔馬図)」の象徴的なモチーフをキャリバーのゴールドカラーのローターに精巧に彫刻。手首の動きにあわせて馬が疾走する様は、勢い、再生、自由と勇気の精神を象徴しています。鮮やかなグラデーションレッドの文字盤を備えた「ロンジン マスターコレクション イヤー・オブ・ザ・ホース」は、全世界限定2,026本で発売されます。
中国の現代アートを代表する画家であるPeon Xu(ピオン・シュー)は、西洋技法と中国写実主義を融合させ、伝統芸術に革新をもたらしました。疾走する馬を描いた彼の象徴的な作品は、西洋絵画の精密さと中国水墨画の詩的な生命力を併せ持ちます。ロンジンの本特別モデルは、中国のピオン・アートミュージアムと提携し、「Galloping Horse(奔馬図)」のエネルギーと優雅さを「マスターコレクション」に昇華させました。作家の息子であり著名な書家であるQingping Xu(チンピン・シュー)氏が監修した本タイムピースは、家族の芸術的遺産を継承しています。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1442.jpgキービジュアルは、躍動的な風景を背景に疾走する馬を描き、その蹄の下には金色の波紋が広がっています。その力強い姿勢は勇気・自由・パイオニア精神の象徴としての馬の文化的意義を反映し、レジリエンス(回復力)と新たな始まりを体現します。付随するQingping Xuの書「奔马得势(奔馬得勢)」は、芸術家の家系的遺産と芸術的技量の両方を体現しています。「奔马得势(奔馬得勢)」という語は、「奔马(奔馬:疾走する馬)」がスピード、力強さ、前進する衝動を表し、「得势(得勢:勢いを得る)」が強力で有利な姿勢を掴むことを意味します。両者が一体となり、突破と成功を象徴する圧倒的な力を蓄えながら疾走する馬の姿を表現。このイメージは、Peon Xuの代表作「Galloping Horse(奔馬図)」の芸術的な本質からインスピレーションを得ており、自由奔放な精神を表現しています。ロンジンはこのテーマを取り入れることで、午年とブランドを特徴づける活力、推進力、そして止まることのない勢いを通じ、午年を祝福します。
馬はまた、ロンジンと馬術界との深い絆を体現しています。19世紀以来、ロンジンはエレガンス、伝統、パフォーマンスへの情熱をこの世界と共有し、権威ある国際競技会の公式タイムキーパーを務めてきました。日本では、2014年から12年に渡って、国際的に重要な競馬レース「ジャパンカップ」のオフィシャルパートナー兼タイムパートナーを務めています。2025年の「ロンジン賞 ジャパンカップ<正式名称:ジャパン・オータムインターナショナル ロンジン賞 第45回ジャパンカップ(GI)(国際招待)>」は、2025年11月30日(日)に盛況のうちに開催されました。「ロンジン マスターコレクション イヤー・オブ・ザ・ホース」は、馬の優雅さと力強さをブランドの何世紀にもわたるウォッチメイキングの専門技術と結びつけ、その永続的な絆に敬意を表しています。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1238.jpg径42mmのステンレススティールケースに収められたサンレイブラッシュ仕上げのレッドダイアルは、日の出のような微妙なグラデーションで詩的な表現で、新たな始まりの吉兆を象徴します。優雅な形状のゴールドカラー針とアプライドインデックスが洗練されたデザインを際立たせ、6時位置のムーンフェイズ表示は日付表示で囲まれています。シースルーケースバックからは、イエローゴールドカラーのローターに刻まれた「Galloping Horse(奔馬図)」のモチーフとPeon Xuのパーソナルな印章が鑑賞でき、手首の動きごとにこの芸術作品を躍動させ、機械的な精度とタイムレスなエレガンスを融合させています。
本タイムピースは、シリコン製ヒゲゼンマイを搭載したロンジン エクスクルーシブ 自動巻きムーブメントL899.5で駆動し、約72時間のパワーリザーブを実現します。
「ロンジン マスターコレクション イヤー・オブ・ザ・ホース」モデルは、ステンレススティール製フォールディングクラスプで留めるブラックレザーストラップを組み合わせ、そのユニークな個性を完成させます。
/sites/default/files/newsImage1/s01_1383.jpgLongines Master Collection Year of the Horse
ロンジン マスターコレクション イヤー・オブ・ザ・ホース
Ref:L2.919.4.09.2
ケース径:42.0mm
ケース厚:11.2mm
ケース素材:ステンレススティール
防水性:3気圧
ストラップ:ブラックアリゲーター、プッシュピース式開閉システム、トリプルセーフティ フォールディングクラスプ
ムーブメント:自動巻き、ロンジン エクスクルーシブキャリバー L899.5、約72時間パワーリザーブ、毎時25,200振動、21石
仕様:時・分・秒・日付表示、ムーンフェイズ、グラデーションレッドダイアル、12のゴールドカラーのアプライドインデックス、ポリッシュ仕上げのゴールドカラー針、サファイアクリスタルのシースルーケースバックに“YEAR OF THE HORSE - LIMITED EDITION - ONE OF 2026”の特別刻印
価格:447,700円(税込)
1828年に創設され、スイスのシャフハウゼンを拠点とする高級時計ブランド「H.モーザー」が、日本法人となるH.モーザージャパン株式会社(本社:東京都千代田区霞が関)を設立しました。2026年1月1日より営業を開始しています。H.モーザージャパンでは、MELBホールディングスの傘下にある「HAUTLENCE(オートランス)」も取り扱われています。
■ 日本法人設立の背景
日本においては、これまで長年にわたり代理店という形で取り扱いがされてきましたが、ブランドの世界的な認知向上に加え、日本市場において力強い成長を続けている状況から、このたびH.モーザージャパン株式会社が設立されました。H.モーザージャパンは今後、ブランドの世界観をより多くの方に届けるとともに、日本のお客様へのブランド体験の提供により一層尽力していく方針です。
■ H.モーザーとは
H.モーザーは、1828年に誕生したスイスの高級時計ブランド。時計の心臓部であるヒゲゼンマイからテンプに至るまで、ムーブメントを自社で一貫製造する高い技術力を誇るマニュファクチュールです。年間生産本数はわずか4,000本前後。ブランドロゴさえも排した究極にミニマルなデザインと、その奥に息づく創業以来の伝統的な職人技の融合は、一目でそれとわかる現代的で洗練されたスタイルを確立しました。この真の芸術品といえる美しさと希少性こそが、まさに“Very Rare”を体現しています。さらに近年では、F1チームのアルピーヌ・モータースポーツや、アメリカンフットボールのスター選手であるセイクワン・バークリーといった、飽くなき向上心を持つチャレンジャーたちとパートナーシップを結び、その革新的な精神を共有しています。
■ オートランスとは
オートランスは、時計製造における大胆で型破りなアプローチを追求し続けるスイスの独立系ブランド。2004年に創業し、ブランド名は時計製造の聖地「ヌーシャテル(Neuchatel)」のアナグラムではなく、そのルーツへの敬意を表しています。回転ディスク、ジャンピングアワー、レトログラードミニッツといった革新的な表示機構を駆使し、既存の「時間の読み方」の常識を覆すタイムピースを生み出してきました。アヴァンギャルドな外装の下には、スイスの伝統に裏打ちされた緻密な機械式ムーブメントが収められており、エキセントリックなデザインと高度な機械的構造の融合こそが、ブランドの真骨頂です。
2026年1月より、スイス・ジュネーブの独立時計師ブランド「ジャン マルク フュルーリー(Jean-Marc Fleury)」の日本国内での正規取り扱いが開始されました。
ジャン マルク フュルーリー(Jean-Marc Fleury)は、同名の独立時計師ジャン=マルク・フュルーリーが2020年に創業した、スイス・ジュネーブのシュレに拠点を置くマニュファクチュールブランドです。
フュルーリーは、パテック フィリップにて製造責任者を含む10年以上の経験を積み、時計業界で約30年のキャリアを歩んできた時計師です。2017年には、自身のアトリエ「フュルーリー マニュファクチュール(Fleury Manufacture)」を設立。独立系メゾンを中心に、少量生産のムーブメントパーツをオーダーメイドで製造してきました。彼が手がけるパーツを搭載した数多くのタイムピースが、時計界のアカデミー賞と称されるジュネーブ・ウォッチメイキング・グランプリ(GPHG)で受賞を果たしています。
2020年、独立時計師としての生来の情熱に突き動かされたフュルーリーは、ムーブメントパーツ製造のオーダーメイド事業と並行しながら、自身の名を冠したマニュファクチュールブランドを創業。初の自社製ムーブメント(Cal.FM01)を発表しました。そして、2024年にジャン マルク フュルーリーとして初めてのクロノグラフ「クロノグラフ FXR-4」を正式に発売しました。
ジャン マルク フュルーリーでは、ムーブメントの仕上げや組み立てといった工程を丹念な手作業で行なっています。卓越した職人技によって生み出されるタイムピースは、妥協を許さない時計師の哲学を映し出し、真に価値あるエクスクルーシブな1本を求める愛好家の心に応えています。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1448.jpg■ クロノグラフ FXR-4
クロノグラフ FXR-4は、クラシックな手巻きクロノグラフムーブメントの金字塔として知られるレマニア 2310を基盤に、ジャン マルク フュルーリーが5年の歳月をかけて再構築したモデルです。
1942年に開発されたレマニア 2310は、滑らかな操作感を生むコラムホイールを備えた精緻な設計と、当時としては突出した構造美によって高く評価されてきました。一方で、1940年代の腕時計が小径だった歴史的背景から、ムーブメント自体もコンパクトな直径27mmサイズに設計されていました。ジャン マルク フュルーリーは、その伝統的な設計思想を尊重しながら、現代的な直径32.5mmサイズのCal.FM04に再構築。ポインターデイト、デイ&ナイト表示を組み込み、全255個のパーツで構成されています。
特徴的なコラムホイールは、ポリッシュ仕上げによって精緻な光沢を放ち、面取り部分には繊細なサテン仕上げを施すことで、立体感のある美しい表情を生み出しています。レバーにもポリッシュ仕上げが施され、機構全体に統一感のある輝きを与えています。ブリッジにはジャーマンシルバーを採用し、マットブラックのNACコーティングとサテン仕上げを組み合わせることで、重厚でモダンな質感を表現。対照的に、地板には細やかなペルラージュが敷き詰められ、伝統的な装飾様式が柔らかな光の揺らぎを生みます。さらに、歯車にはブロンズ調の仕上げを施し、ムーブメント内部に温かみのある色調を加えています。サファイアクリスタル製のケースバックを通して、多様な仕上げが織りなす精妙なコントラストと構造美を存分に鑑賞いただけます。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1243.jpg /sites/default/files/newsImage1/s01_1386.jpgクロノグラフ FXR-4
ケース径:40.0mm
ケース厚:12.8mm
ケース素材:リサイクルステンレススティール
防水性:3気圧(30m)
ストラップ:ファブリック、ピンバックル
ムーブメント:手巻き、Cal.FM04、約60時間パワーリザーブ、毎時21,600振動、26石
仕様:時・分・秒(スモールセコンド)・日付(ポインター)・デイ&ナイト表示、クロノグラフ、30分積算計、ブルーもしくはアンスラサイトカラーの真鍮製サテン仕上げダイアル、サーキュラーサテン仕上げのインダイアル、シースルーバック
限定:各世界限定11本
価格:11,220,000円(税込)
ウブロが、2026年1月7日(水)~3月16日(月)まで、阪急メンズ大阪 1階に期間限定で「ウブロ阪急メンズ大阪 POP-UP ブティック」をオープンします。ブランドコンセプトである「アート・オブ・フュージョン(異なる素材やアイデアの融合)」を体現した空間では、ウブロの革新性を追求した最新モデルや限定モデルをはじめ、「ビッグ・バン」「クラシック・フュージョン」などの定番コレクションまで、珠玉のタイムピースの数々をご覧いただけます。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1447.jpg「ウブロ阪急メンズ大阪 POP-UP ブティック」のオープンに合わせ、ヨウジヤマモトとのコラボレーションモデル「クラッシック・フュージョン ヨウジヤマモト オールブラック カモ」が発表されました。世界限定300本、ウブロとヨウジヤマモト、両ブランドを象徴する黒の芸術を再定義した「オールブラック」コンセプトで、コラボレーションでは初となる「クラッシック・フュージョン」モデルが登場します。異素材を巧に組み合わせたデザインとマットな質感、ブラックオンブラックのカモフラージュダイアルは、動きに合わせて繊細に変化し、多彩な表情を楽しむことができます。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1242.jpg期間限定のこの機会に、ぜひ「ウブロ阪急メンズ大阪 POP-UP ブティック」へお立ち寄りいただき、知識豊富なブティックスタッフによるホスピタリティのもと、ウブロの世界観と洗練されたひとときをお過ごしください。
開催概要
開催期間:2026年1月7日(水)~3月16日(月) 平日11:00~20:00、土・日・祝日10:00~20:00
開催会場:ウブロ阪急メンズ大阪 POP-UP ブティック
住所:大阪府大阪市北区角田町7-10 阪急メンズ大阪 1階
電話:06-6361-1381(代表)
2026年の新作としてウブロが「クラシック・フュージョン ヨウジヤマモト オールブラック カモ」を発表しました。ウブロと伝説のブランド ヨウジヤマモトが、再びタッグを組み、黒の芸術を再定義します。2020年の最初のコラボレーション以来4度目となる今回、両者は黒を単なる色から「クラシック・フュージョン ヨウジヤマモト オールブラック カモ」へと昇華させました。世界限定300本のこのモデルは、すべてのテクスチャーとコントラストが計算されています。マットブラックのセラミックが42mmケースに光と奥行きを造形し、モノクロームのカモフラージュパターンがリズムと動きを加え、ファブリックとラバーがストラップでシームレスに融合しています。
このコラボレーションは、単なる時計製造やファッションの枠を超越しています。それはビジョンです。いかにして本質まで要素を削ぎ落とせるか。ウブロとヨウジヤマモトは共に、ラグジュアリーの意味を問い続けることで、それぞれのレガシーを築き上げてきました。両者は、脱構築という共通のアプローチを通じて創造性を追求しています。ウブロは1980年、ゴールドとラバーを組み合わせ、伝統と革新を融合させた「アート・オブ・フュージョン」でスイスの伝統を打ち破りました。一方、ヨウジヤマモトは1981年のパリ・ファッションウィークでのデビュー以来、過剰な装飾やファッションの既成概念に異議を唱えるかのように黒を用いて、ファッションの常識を再定義しました。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1446.jpg両者にとって黒は不在ではなく、本質そのものです。ウブロは2006年にオールブラックのコンセプトを先駆けて提唱し、光がその色を超えて、ボリュームとテクスチャーによって定義されることを示しました。1981年、ヨウジヤマモトが初めてパリでコレクションを発表したとき、黒いシルエットは革命的と評され、装飾から創造を解放するアンチファッションの声明となりました。ウブロでは、マットセラミックやスモーク加工のサファイアクリスタルなど、影と戯れるような一面を持つ素材を通して黒が造形されます。ヨウジヤマモトでは、黒は生地を通して表現され、ウール、シルク、コットンが幾重にも重なることで表情を変えます。両者は、黒を可視的なものとしても、不可視的なものとしても捉えています。
「ヨウジヤマモトにとって黒は、本質を際立たせる色であり、形を研ぎ澄ませ、シルエットや質感そのものに語らせる存在です。ウブロでは、黒を生きた素材として捉え、形作られ、折り重ねられることで、それぞれの面が光と異なる表情を生み出します。このプロジェクトは、『クラシック・フュージョン』での初のコラボレーションです。ラグジュアリーとは輝くものではなく、永続するものであるという信念を共有しています」と、ウブロ CEO ジュリアン・トルナーレは語ります。
ヨウジヤマモトの言語で再定義されたカモフラージュは、ムーブメントと素材の探求からなります。「クラシック・フュージョン ヨウジヤマモト オールブラック カモ」では、その模様はモノクロームのレリーフとして、ブラックオンブラックで表現され、光の変化に応じてダイナミックにその表情を変えます。
“Black is modest and arrogant at the same time” - 山本耀司
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1241.jpg42mmのマットブラックセラミック製ケースは、光を吸収し、影を際立たせます。ブラックオンブラックのカモフラージュダイアルは、動きに合わせて繊細に変化し、コントラストが躍動感を生み出します。スモーク加工されたサファイアクリスタル製のケースバックからは、ウブロ自動巻きキャリバーMHUB1110とそのスケルトン化されたローターが見え隠れし、モノクロームの神秘性を際立たせています。ファブリックとラバーを組み合わせたストラップは、デザイナーの触覚的なクチュールとウブロの技術的な精度を反映しています。300個限定、オールブラックのボックスには、ヨウジヤマモトのシグネチャーロゴが刻印されています。
新しい「クラシック・フュージョン ヨウジヤマモト オールブラック カモ」は、国内のウブロブティックおよびオンライン hublot.comで販売されます。
ヨウジヤマモト
1981年のパリコレクションでのデビュー以来、伝統的な西洋的服作りへのアンチテーゼ、「アンチテーゼによってモードを制覇する」という哲学のもとモード界に革命をもたらし続けています。その反骨精神で、常にタブーを壊し時代に流されない新しい価値観を創造する服作りにより哲学を表現しています。
Classic Fusion Yohji Yamamoto All Black Camo
クラシック・フュージョン ヨウジヤマモト オールブラック カモ
Ref:542.CI.6670.NR.YOY
ケース径:42.0mm
ケース厚:10.4mm
ケース素材:マイクロブラスト加工のブラックセラミック
防水性:5気圧(50m)
ストラップ:ブラックファブリック&ブラックラバー、ブラック加工のステンレススチール製フォールディングバックル
ムーブメント:自動巻き、HUB1110、約48時間パワーリザーブ、毎時28,800振動(4Hz)、25石
仕様:時・分・秒表示、ブラック&グレーのカモフラージュプリントダイアル、マイクロブラスト加工のブラックセラミックベゼル
限定:世界限定300本、ブティックおよびオンラインブティック限定
価格:1,639,000円(税込)
今回のキャンペーンに登場する、坂本花織選手(フィギュアスケート)
冬季オリンピック・パラリンピックが、いよいよ2026年2月、3月に開催されます。舞台はアルプスの雪山とイタリア北部の各競技会場。ミラノ・コルティナ 2026は、世界をひとつにし、忘れられないスポーツの瞬間を届ける大会となるでしょう。この歴史的なイベントを前に、オメガはオフィシャルタイムキーパーとして新たなキャンペーンを発表しました。開催地ミラノと、夢を追いかけるアスリートたちへ、インスピレーションあふれるオマージュとなります。
オフィシャルタイムキーパーとしての役割を世界に示すストーリーテリングが描かれたこのキャンペーンは、冬季オリンピック・パラリンピックに出場する、オメガのスポーツアンバサダーであるアスリートたちを起用した一連のビジュアルから始まります。洗練された白を背景に、雪上や氷上で繰り広げられる迫力あるパフォーマンスが引き立ちます。
/sites/default/files/newsMainImage1/m01_1445.jpg併せて展開される動画では、決意に満ちた準備の時間から、競技中の躍動感あふれる瞬間、そして 勝利の祝福に至るまでの、アスリートの歩みを3つの重要なフェーズを通して描き出しています。そのすべての瞬間に、オメガの計時技術が寄り添います。また、力強いアーカイブ映像を織り交ぜながら、心臓の鼓動を思わせるリズムが繰り返される印象的なサウンドトラックが合わせられ、アスリートとオメガタイムキーパーたちに共通する情熱、そして揺るぎない精度を象徴しています。
ミラノ・コルティナ 2026 キャンペーンには、オメガのスポーツアンバサダー12名が登場します。その中には、日本のフィギュアスケート界から坂本花織選手や、オランダのスピードスケート選手のユッタ・リールダム、スイスのパラアルペンスキー選手であるテオ・グミュールなどが含まれます。国籍や競技、バックグラウンドの異なる彼ら一人一人が、オリンピックとパラリンピック精神を象徴する卓越性を体現するとともに、オメガの価値観と、すべての競技者に共通する「偉業への挑戦」を表現しています。
/sites/default/files/newsMainImage2/m02_1240.jpg今回のキャンペーンは、1932年にはじまったオリンピックおよびパラリンピックのオフィシャルタイムキーパーとしての、オメガの長年にわたる信頼と精度への献身を称えるものです。冬季大会での初めての計時は1936年のガルミッシュ パルテンキルヘンで行われ、ミラノ・コルティナ 2026は、オメガが冬季大会でタイムキーピングを担ってから90年という節目となります。この豊かな計時の伝統は、いまやブランドのアイデンティティに深く刻まれており、オメガをスポーツ計時の真のリーダーとして際立たせるとともに、歴史的な記録を支える欠かせない存在として、その価値を確立しています。
キャンペーン動画は、オメガの公式YouTubeでご覧いただけます:
https://youtu.be/NVPiAB0PK6M
〈セイコー〉ウィンターフェア
2026年1月2日(金)~27日(火)
東京都:銀座三越 新館4階 ウォッチ
銀座三越 新館4階 ウォッチにて、〈セイコー〉ウィンターフェアを開催いたします。
プロスペックスのダイバーズウオッチや、アストロンのソーラーGPS電波修正モデルなど、セイコーウオッチサロンならではの豊富な品揃えで展開いたします。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。
〈セイコー〉ウィンターフェア 詳細
開催期間:2026年1月2日(金)~27日(火)
開催会場:銀座三越 新館4階 ウォッチ
【フェア特典】
期間中、対象のセイコー商品を税込132,000円以上お買いあげの先着10名さまに「オリジナルキーオーガナイザー」をプレゼントいたします。
※なくなり次第終了とさせていただきます。
※写真はイメージです。カギは付属しません。
※付属のドライバーは機内持込みができません。
〈セイコー〉ウィンターフェア おすすめモデル
プロスペックス マリンマスター ダイバーズ 1965 ヘリテージ
SBEN007
価格:429,000円(税込)
セイコーウオッチサロン専用モデル
プロスペックス ダイバーズ 1968 ヘリテージ GMT
SBEJ029
価格:247,500円(税込)
プロスペックス ダイバーズ 1968 ヘリテージ GMT
SBEJ009
価格:218,900円(税込)
アストロン ネクスター(Nexter)
SBXC175
価格:352,000円(税込)
アストロン ネクスター(Nexter)
SBXC181
価格:330,000円(税込)
アストロン ネクスター(Nexter)
SBXY099
価格:165,000円(税込)
プレザージュ Classic Series
SARX121
価格:132,000円(税込)
プレザージュ Classic Series
SARX133
価格:132,000円(税込)
プレザージュ Classic Series
SARJ011
価格:154,000円(税込)
※表示価格は2025年12月24日時点での税込価格です。
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セイコー(SEIKO)
Happy New Year from GINZA MITSUKOSHI GrandSeiko
東京都:銀座三越 新館4階 ウォッチ
1960年、世界最高級の腕時計を作り出すという決意から誕生したGrand Seiko。裏蓋にあしらわれた”獅子の紋章”は百獣の王である獅子の力や威厳を象徴しています。正確で、見やすく、美しい。永く使える日本の腕時計、それがGrand Seikoです。
【詳細はこちら】
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グランドセイコー(Grand Seiko)
2025 New Model | ARMIN STROM
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2025年 アーミン・シュトローム新作情報
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2025 New Model | CREDOR
2025年 クレドール新作情報

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>ゴールドフェザー トゥールビヨン限定モデル(GBCF999)
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